カプコン(9697)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アミューズメント機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 24億5000万
- 2014年12月31日 +13.84%
- 27億8900万
- 2015年12月31日 +3.8%
- 28億9500万
- 2016年12月31日 +87.29%
- 54億2200万
- 2017年12月31日 -60.75%
- 21億2800万
- 2018年12月31日
- -6億3900万
- 2019年12月31日
- 3億7600万
- 2020年12月31日 +546.54%
- 24億3100万
- 2021年12月31日 -20.53%
- 19億3200万
- 2022年12月31日 +7.04%
- 20億6800万
- 2023年12月31日 +120.5%
- 45億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アミューズメント機器事業
当事業におきましては、パチスロ市場がスマートパチスロのけん引により堅調に推移している環境下、当社グループのスマートパチスロ第一弾となる『戦国BASARA GIGA』を昨年8月に発売し、15千台を販売しました。加えて、第二弾として1月稼働の『バイオハザード ヴィレッジ』を昨年12月に10千台出荷し、収益に貢献しました。
また、2022年8月発売の『新鬼武者2』および昨年1月発売の『モンスターハンターワールド:アイスボーン』が、市場での高稼働を受け、リピート販売が順調に推移しました。
この結果、売上高は80億20百万円(前年同期比116.8%増)、営業利益は45億60百万円(前年同期比120.5%増)となりました。2024/01/31 16:13