- 9697
- 2026/10/02
- 時価
- 2兆3708億円
- PER 予
- 32.08倍
- 2010年以降
- 10.01-64.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.5倍
- 2010年以降
- 1.21-13.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.03%
- ROE 予
- 20.25%
- ROA 予
- 16.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2024年3月31日
- 20億5600万
- 2025年3月31日
- -10億3900万
個別
- 2024年3月31日
- 18億1100万
- 2025年3月31日
- -9億8800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 税法の改正に伴い、翌事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産および繰延税金負債については、法定実効税率を30.5%から31.4%に変更し計算しております。2025/06/23 11:37
この変更により、当事業年度の繰延税金資産(繰延税金負債の金額を控除した金額)が104百万円増加し、法人税等調整額が104百万円減少しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 税法の改正に伴い、翌連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産および繰延税金負債については、法定実効税率を30.5%から31.4%に変更し計算しております。2025/06/23 11:37
この変更により、当連結会計年度の繰延税金資産(繰延税金負債の金額を控除した金額)が114百万円増加し、法人税等調整額が114百万円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (繰延税金資産)2025/06/23 11:37
当社グループは、将来の収益計画に基づいた課税所得が十分に確保できる可能性や、回収可能性があると判断した将来減算一時差異に基づいて、繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依拠するため、その見積りの前提とした条件や仮定に著しい変更が生じた場合、繰延税金資産を見直し、その影響額を法人税等調整額に計上する可能性があります。
(固定資産の減損処理)