のれん
連結
- 2021年3月31日
- 1億6066万
- 2022年3月31日 -36.36%
- 1億224万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2022/06/24 10:19
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 弁護士等に対する報酬・手数料等 27百万円2022/06/24 10:19
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては5年間で均等償却を行っております。2022/06/24 10:19 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/24 10:19
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 未実現利益の消去 12.0 △2.9 負ののれん発生益 - △1.6 その他 △0.7 0.1 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ.固定資産の減損2022/06/24 10:19
当社グループは、減損会計の対象となる建物及び構築物、土地、並びにソフトウエア、のれん等を有しており、回収可能額が帳簿価額を下回る兆候がある場合には、減損の有無を判定しています。減損判定を実施する契機となる重要な要素には、過去あるいは見込まれる営業成績に対して著しい実績の悪化等により決定しています。減損の判定には、グルーピングした各事業単位の将来キャッシュ・フローの見積りに基づき実施しております。現状、減損損失の認識が必要な資産はありませんが、今後、将来において当社グループを取り巻く環境に大きな変化等が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる場合があります。
ニ.投資の減損 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結子会社の決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/06/24 10:19
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては5年間で均等償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大等、将来の不確実な経済条件の影響を受けた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に計上される繰延税金資産の評価に重要な影響を与える可能性があります。2022/06/24 10:19
のれんの評価
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額