7885 タカノ

7885
2026/04/21
時価
169億円
PER 予
27.27倍
2010年以降
赤字-165.1倍
(2010-2025年)
PBR
0.51倍
2010年以降
0.22-0.73倍
(2010-2025年)
配当 予
1.86%
ROE 予
1.86%
ROA 予
1.56%
資料
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タカノ(7885)の売上高 - 検査計測機器の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
59億2572万
2013年6月30日 -90.69%
5億5172万
2013年9月30日 +98.93%
10億9752万
2013年12月31日 +41.93%
15億5773万
2014年3月31日 +91.25%
29億7924万
2014年6月30日 -43%
16億9831万
2014年9月30日 +80.13%
30億5922万
2014年12月31日 +35.92%
41億5820万
2015年3月31日 +28.55%
53億4536万
2015年6月30日 -94.5%
2億9379万
2015年9月30日 +999.99%
35億4214万
2015年12月31日 +27.61%
45億1995万
2016年3月31日 +57.47%
71億1763万
2016年6月30日 -74.7%
18億81万
2016年9月30日 +84.48%
33億2222万
2016年12月31日 +64.25%
54億5684万
2017年3月31日 +38.64%
75億6552万
2017年6月30日 -75.91%
18億2265万
2017年9月30日 +80.02%
32億8108万
2017年12月31日 +23.78%
40億6146万
2018年3月31日 +70.02%
69億538万
2018年6月30日 -63.56%
25億1638万
2018年9月30日 +71.51%
43億1582万
2018年12月31日 +29.45%
55億8693万
2019年3月31日 +47.07%
82億1697万
2019年6月30日 -74.98%
20億5595万
2019年9月30日 +83.83%
37億7951万
2019年12月31日 +48.53%
56億1368万
2020年3月31日 +35.63%
76億1376万
2020年6月30日 -89.48%
8億64万
2020年9月30日 +231.13%
26億5114万
2020年12月31日 +59.73%
42億3466万
2021年3月31日 +63.37%
69億1834万
2021年6月30日 -82.6%
12億373万
2021年9月30日 +130.84%
27億7865万
2021年12月31日 +29.95%
36億1074万
2022年3月31日 +63.52%
59億436万
2022年6月30日 -81.48%
10億9371万
2022年9月30日 +176.81%
30億2754万
2022年12月31日 +34.92%
40億8483万
2023年3月31日 +59.14%
65億75万
2023年6月30日 -71.62%
18億4516万
2023年9月30日 +102.88%
37億4354万
2023年12月31日 +45.95%
54億6372万
2024年3月31日 +38.65%
75億7529万
2024年9月30日 -74.23%
19億5252万
2025年3月31日 +208.05%
60億1482万
2025年9月30日 -50.29%
29億8974万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)9,661,58223,969,636
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(千円)△114,781782,367
2025/06/26 16:53
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「住生活関連機器」は、オフィス用、福祉・医療施設用の椅子、臨床検査薬等を製造販売しております。「検査計測機器」は、主に液晶や半導体・高機能フィルム用の検査計測装置等を製造販売しております。「産業機器」は、電磁アクチュエータ等、ユニット(ばね)製品を製造販売しております。「エクステリア」はオーニング、パラソル、跳ね上げ式門扉、その他ガーデンエクステリア製品等を製造販売しております。「機械・工具」は、機械・工具等の仕入販売に関する事業です。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続と同一です。
2025/06/26 16:53
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
コクヨ株式会社10,399,469住生活関連機器
2025/06/26 16:53
#4 事業等のリスク
① 住生活関連機器事業における主要顧客企業への依存に係るリスク
当社グループの住生活関連機器事業は、2025年3月期において当社グループの売上高の53.3%を占めており、特にオフィス用椅子等を販売しているコクヨ株式会社への2025年3月期における当社グループ売上高比率は43.4%となっております。これらの分野における顧客企業への売上高は、顧客企業個別の要因等の当社グループが管理できない要因により大きな影響を受けます。顧客企業の予期しない契約の打ち切り、顧客の調達方針の変化、値下げ要求等は、当社グループの財政状態と経営成績に重大な悪影響を及ぼす可能性があります。
検査計測機器事業における特定業界への依存に係るリスク
2025/06/26 16:53
#5 会計方針に関する事項(連結)
・財又はサービスの価格の設定において当社に裁量権がある
当社が取引の当事者であると判断した場合には、当該取引に関する売上高を総額で表示し、代理人であると判断した場合には、当該取引に関する売上高を純額で表示しています。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
2025/06/26 16:53
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
報告セグメント別の売上高は、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定および業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、収益の分解情報として表示しております。また、地域別の売上、受注生産形態別の売上、計上時点別の売上についても同様に重要な管理指標としていることから、収益の分解情報として表示しております。
(1)報告セグメントごとの売上高
2025/06/26 16:53
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 16:53
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、製品・サービス別の事業部門を置き、各事業部門は国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。そのため、当社グループは当該事業部門を基礎とした製品・サービス別の事業セグメントにより構成されております。
当社グループはこれらの事業セグメントのうち、報告すべきセグメントである「住生活関連機器」、「検査計測機器」、「産業機器」、「エクステリア」、「機械・工具」の5つを報告セグメントとしております。
「住生活関連機器」は、オフィス用、福祉・医療施設用の椅子、臨床検査薬等を製造販売しております。「検査計測機器」は、主に液晶や半導体・高機能フィルム用の検査計測装置等を製造販売しております。「産業機器」は、電磁アクチュエータ等、ユニット(ばね)製品を製造販売しております。「エクステリア」はオーニング、パラソル、跳ね上げ式門扉、その他ガーデンエクステリア製品等を製造販売しております。「機械・工具」は、機械・工具等の仕入販売に関する事業です。
2025/06/26 16:53
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計26,049,15624,712,856
セグメント間取引消去△875,742△743,219
連結財務諸表の売上高25,173,41423,969,636
(単位:千円)
2025/06/26 16:53
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高 (単位:千円)

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/26 16:53
#11 役員報酬(連結)
「業績連動報酬」の算定方法
業務執行取締役の「基本報酬」に含まれる「業績連動報酬」の算定方法は、各業務執行取締役の担当業務範囲における前年度の売上高および営業損益の増減率・目標達成率ならびに前年度の長期および短期にかかる施策実施度を評価項目として、報酬の昇降率を算定し、前年度の個人ごとの報酬額に報酬の昇降率を乗じて当年度の報酬を定めます。
なお、全社にわたる機能部門等を担当する業務執行取締役の評価項目は全社の売上高および営業損益の増減率等によるものとします。
2025/06/26 16:53
#12 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2025年3月31日現在
住生活関連機器255(39)
検査計測機器259(4)
産業機器69(28)
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ)からグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。)であり、臨時雇用者数(契約社員、季節社員を含み人材会社からの派遣社員は除いております。)は( )内に年間の平均人員数を外数で記載しております。
2.全社(共通)と記載されている従業員数は、特定のセグメントには区分できない管理部門に所属しているものです。
2025/06/26 16:53
#13 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品」の「当期増加額」のうち主なものは、検査計測機器事業の評価用検査計測装置145,510千円、住生活関連機器事業の自動分析装置42,035千円等です。
2025/06/26 16:53
#14 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
81,06060,950
TOPPANホールディングス㈱9,9749,741検査計測機器事業における取引関係の維持・強化のための政策投資目的。(注)をご参照ください。株式数の増加理由はTOPPANホールディングス株式会社取引先持株会への拠出によるものです。
40,43437,784
(注) 特定投資株式について、提出会社の経営方針・経営戦略等事業の内容及びセグメント情報と関連付けた定量的な保有効果の記載は困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載しております。保有の合理性を検証した方法は次のとおりです。
「保有している特定投資株式について、取締役会で、その保有理由およびその銘柄ごとの経営指標・投資指標等を定期的に評価を行い、その個別銘柄ごとの保有の適否に関して検証を行っております。」
2025/06/26 16:53
#15 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業所単位および遊休資産にて資産のグルーピングを行っております。
当社検査計測機器事業およびエクステリア事業に係る固定資産について、今後の事業計画を検討した結果、想定した収益の獲得が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失240,382千円として計上しております。その内訳は、建物及び構築物35,355千円、機械装置及び運搬具48,032千円、リース資産1,546千円、有形固定資産のその他142,625千円、無形固定資産のその他12,823千円です。
なお、回収可能価額は、不動産鑑定士の鑑定評価額に基づく正味売却価額としております。
2025/06/26 16:53
#16 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注1 「業務執行者」とは、法人その他の団体の業務執行取締役、執行役、執行役員、その他これらに準ずるものおよび使用人をいう。
注2 「当社グループを主要な取引先とする者」とは、直近連結会計年度における当社グループの年間連結売上高の2%以上の額の支払いを当社グループから受けた者をいう。
注3 「当社グループの主要な取引先」とは、直近連結会計年度における当社グループの年間連結売上高の2%以上の額の支払いを当社グループに行っている者をいう。
2025/06/26 16:53
#17 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
期経営目標(連結ベース)
2029年3月期目標 売上高 30,000百万円以上
営業利益 3,000百万円以上(売上高営業利益率 10%以上)
2025/06/26 16:53
#18 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、主に検査計測機器事業および産業機器事業の販売の減少により、当連結会計年度の売上高は23,969百万円で、前連結会計年度比1,203百万円、4.8%の減収となりました。
利益面につきましては、固定費の圧縮には努めたものの、減収にともなう粗利益額の減少等により、営業利益451百万円(前連結会計年度比429百万円、48.8%の減益)、経常利益528百万円(前連結会計年度比494百万円、48.3%の減益)となりました。また、特別利益に投資有価証券売却益を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は520百万円(前連結会計年度比80百万円、13.4%の減益)となりました。
2025/06/26 16:53
#19 設備の新設、除却等の計画(連結)
セグメントの名称2026年3月末計画金額(百万円)設備等の主な内容・目的資金調達方法
住生活関連機器827合理化・省力化のための機械及び装置、環境関連投資ならびに臨床検査薬事業に係る工具、器具及び備品等。自己資金およびファイナンス・リース
検査計測機器594受注獲得のためのデモンストレーション用機械及び装置、工具、器具備品等。同上
産業機器226合理化・省力化のための機械及び装置等。同上
(注)1.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。
2.各セグメントの計画概要は、次のとおりです。
2025/06/26 16:53
#20 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産、無形固定資産)の内訳は次のとおりです。
セグメントの名称当連結会計年度
住生活関連機器327百万円
検査計測機器202
産業機器284
住生活関連機器事業においては、主に自動分析装置42百万円の投資を実施しました。
検査計測機器事業においては、主に評価用検査計測装置145百万円の投資を実施しました。
2025/06/26 16:53
#21 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
減損の兆候が生じている資産グループにかかる有形固定資産・無形固定資産の貸借対照表計上額
① 東京営業所(共用資産)2,428,724千円
② 検査計測装置事業(検査計測機器)659,900千円
③ 臨床検査薬事業(住生活関連機器)314,936千円
2.関係会社株式の減損
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/06/26 16:53
#22 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
減損の兆候が生じている資産グループにかかる有形固定資産・無形固定資産の貸借対照表計上額
① 東京営業所(共用資産)2,428,724千円
② 検査計測装置事業(検査計測機器)659,900千円
③ 臨床検査薬事業(住生活関連機器)314,936千円
⑵ 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
① 東京営業所(共用資産)
2025/06/26 16:53
#23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ステップ5:履行義務の充足による収益の認識
当社では「住生活関連機器」において、事務用回転椅子、折畳椅子、会議用椅子等のオフィス用の椅子、車椅子等の福祉・医療施設用の椅子、臨床検査薬等の製造販売、「検査計測機器」において液晶等のフラット・パネル・ディスプレイ(FPD)検査装置、半導体検査装置、フィルム検査装置等の検査計測装置等の製造販売、「産業機器」において産業用機械に用いられる電磁アクチュエータおよびそのユニット品等ならびにユニット(ばね)製品の製造販売、「エクステリア」においてオーニング、パラソル、跳ね上げ式門扉、その他ガーデンエクステリア製品等の製造販売を行っております。また、製品に関連した保証、修理・保守等のサービスも提供しております。
製品の販売については、主に顧客への引渡の際に据付を要する製品については据付が完了し顧客の検収が完了した時点、また、据付を要しない製品については出荷時点に、顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していることから、当該時点において収益を認識しております。収益は、顧客との契約において約束された対価から、値引き等を控除した金額で測定しています。
2025/06/26 16:53
#24 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 16:53

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