- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 減価償却費の調整額は、営業外費用に計上している建物等の貸与資産に相当する減価償却費であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。
2.セグメント損益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2014/06/27 13:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等であります。
(2) 減価償却費の調整額は、営業外費用に計上している建物等の貸与資産に相当する減価償却費であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.各報告セグメントに配分していない全社資産に含まれる本社建物等の償却費は、社内基準により各報告セグメントへ配賦し、セグメント損益を算定しております。2014/06/27 13:35 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
・再評価の方法
「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づき合理的な調整を行って算定する方法としております。
・再評価を行った年月日
2014/06/27 13:35- #4 固定資産の減価償却の方法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2014/06/27 13:35- #5 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 (廃棄損) | 0千円 | 906千円 |
| 〃 (売却損) | ─千円 | 48千円 |
| 工具、器具及び備品 (廃棄損) | 21千円 | 70千円 |
| 計 | 21千円 | 1,025千円 |
2014/06/27 13:35 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物及び構築物 | ─千円 | 1,786千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 549千円 | 247千円 |
| 工具、器具及び備品 | 54千円 | ─千円 |
| 計 | 603千円 | 2,034千円 |
2014/06/27 13:35 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2014/06/27 13:35- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/27 13:35- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(繰延税金資産)
| 前事業年度(平成25年3月31日) | 当事業年度(平成26年3月31日) |
| 計 | 66,943 | 千円 | 86,930 | 千円 |
| (2) 固定資産 | | | | |
| 一括償却資産 | 2,305 | 千円 | 1,655 | 千円 |
(繰延税金負債)
2014/06/27 13:35- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(繰延税金資産)
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 計 | 67,503 | 千円 | 88,170 | 千円 |
| (2) 固定資産 | | | | |
| 一括償却資産 | 2,305 | 千円 | 1,655 | 千円 |
(繰延税金負債)
2014/06/27 13:35- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体開示の簡素化の改正に伴い、注記要件が変更されたものに係る表示方法の変更)
・固定資産の再評価に関する注記については、該当する条文が削除されたため、記載しておりません。
以下の事項について、記載を省略しております。
2014/06/27 13:35- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産の合計は4,890百万円となり、前連結会計年度末と比較して438百万円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金の減少302百万円、受取手形及び売掛金の増加307百万円、たな卸資産の増加333百万円によるものであります。
固定資産の合計は2,986百万円となり、前連結会計年度末と比較して123百万円の減少となりました。その主な要因は、有形固定資産の減少183百万円、土地使用権の増加27百万円、投資有価証券の増加12百万円によるものであります。
<負債の部>当連結会計年度末の負債合計は、1,918百万円となり、前連結会計年度末と比較して20百万円の増加となりました。
2014/06/27 13:35- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、連結子会社は定額法を採用しております。
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