その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 5億4700万
- 2014年3月31日 +23.22%
- 6億7400万
個別
- 2013年3月31日
- 5億4700万
- 2014年3月31日 +23.22%
- 6億7400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/06/27 13:08
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 421百万円 190百万円 税効果額 △132百万円 △59百万円 その他有価証券評価差額金 280百万円 126百万円 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- ⦅固定の部⦆2014/06/27 13:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △256百万円 △316百万円 圧縮積立金 △3百万円 △34百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 13:08
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △256百万円 △316百万円 圧縮積立金 △3百万円 △34百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ5億80百万円増加し、64億74百万円となりました。主な増加は、長期借入金の増加7億57百万円及び退職給付に係る負債の増加3億30百万円であり、主な減少は、退職給付引当金の減少3億28百万円であります。2014/06/27 13:08
純資産は、前連結会計年度末に比べ6億24百万円増加し、221億97百万円となりました。主な増加は、円安による為替換算調整勘定の増加9億39百万円及びその他有価証券評価差額金の増加1億26百万円であり、主な減少は利益剰余金の減少4億32百万円であります。
自己資本比率については、上記要因により前連結会計年度末に比べ0.5%低下し、70.4%となっております。