有価証券報告書-第35期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/29 13:07
【資料】
PDFをみる
【項目】
124項目
③【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金その他
資本剰余金
資本剰余金
合計
利益準備金その他利益
剰余金
圧縮積立金別途積立金繰越利益
剰余金
当期首残高5,4916,949747,023193646,2053,638
当期変動額
剰余金の配当△362
当期純利益又は当期純損失(△)△380
自己株式の取得
自己株式の処分
圧縮積立金の積立1△1
圧縮積立金の取崩△00
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計1△744
当期末残高5,4916,949747,023193666,2052,893

株主資本評価・換算差額等新株予約権純資産合計
利益剰余金自己株式株主資本合計その他
有価証券
評価差額金
繰延ヘッジ
損益
評価・換算
差額等合計
利益剰余金
合計
当期首残高10,102△1,04321,5738474989722,470
当期変動額
剰余金の配当△362△362△362
当期純利益又は当期純損失(△)△380△380△380
自己株式の取得
自己株式の処分000
圧縮積立金の積立
圧縮積立金の取崩
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△16△49△65△65
当期変動額合計△7430△742△16△49△65△808
当期末残高9,358△1,04320,83183183121,662


当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金
資本準備金その他
資本剰余金
資本剰余金
合計
利益準備金その他利益
剰余金
圧縮積立金別途積立金繰越利益
剰余金
当期首残高5,4916,949747,023193666,2052,893
当期変動額
剰余金の配当△362
当期純利益又は当期純損失(△)2,207
自己株式の取得
自己株式の処分
圧縮積立金の積立
圧縮積立金の取崩△00
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計△01,845
当期末残高5,4916,949747,023193656,2054,738

株主資本評価・換算差額等新株予約権純資産合計
利益剰余金自己株式株主資本合計その他
有価証券
評価差額金
繰延ヘッジ
損益
評価・換算
差額等合計
利益剰余金
合計
当期首残高9,358△1,04320,83183183121,662
当期変動額
剰余金の配当△362△362△362
当期純利益又は当期純損失(△)2,2072,2072,207
自己株式の取得△0△0△0
自己株式の処分
圧縮積立金の積立
圧縮積立金の取崩
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)426426173600
当期変動額合計1,844△01,8444264261732,444
当期末残高11,203△1,04322,6751,2581,25817324,107

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。