7873 アーク

7873
2020/07/29
時価
438億円
PER
62.77倍
2010年以降
赤字-66.47倍
(2010-2020年)
PBR
1.37倍
2010年以降
赤字-3.34倍
(2010-2020年)
配当
0%
ROE
2.18%
ROA
1.29%
資料
Link
CSV,JSON

アーク(7873)の固定資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
1621億9800万
2009年3月31日 -40.75%
960億9700万
2010年3月31日 -36.72%
608億1200万
2010年12月31日 -7.17%
564億5300万
2011年3月31日 -18.9%
457億8200万
2011年6月30日 +1.4%
464億2100万
2011年9月30日 -2.99%
450億3300万
2011年12月31日 -16.23%
377億2300万
2012年3月31日 -2.09%
369億3500万
2012年6月30日 +7.19%
395億9200万
2012年9月30日 -12.23%
347億5000万
2012年12月31日 +0.07%
347億7300万
2013年3月31日 -43.73%
195億6600万
2013年6月30日 +2.23%
200億300万
2013年9月30日 -24.07%
151億8800万
2013年12月31日 -2.71%
147億7700万
2014年3月31日 -11.54%
130億7200万
2014年6月30日 -2.68%
127億2200万
2014年9月30日 -1.53%
125億2700万
2014年12月31日 +3.58%
129億7600万
2015年3月31日 +6.29%
137億9200万
2015年6月30日 -2.02%
135億1300万
2015年9月30日 +6.45%
143億8500万
2015年12月31日 -1.65%
141億4700万
2016年3月31日 +1.76%
143億9600万
2016年6月30日 -4.47%
137億5200万
2016年9月30日 -1.47%
135億5000万
2016年12月31日 +2.64%
139億800万
2017年3月31日 +2.96%
143億1900万
2017年6月30日 -1.04%
141億7000万
2017年9月30日 +0.4%
142億2700万
2017年12月31日 +1.83%
144億8800万
2018年3月31日 -0.66%
143億9300万
2018年6月30日 +2.14%
147億100万
2018年9月30日 +0.73%
148億900万
2018年12月31日 +2.76%
152億1700万
2019年3月31日 -0.6%
151億2500万
2019年6月30日 +30.06%
196億7100万
2019年9月30日 -1.48%
193億8000万
2019年12月31日 -4.16%
185億7400万
2020年3月31日 +3.12%
191億5300万

個別

2008年3月31日
816億
2009年3月31日 -7.78%
752億4900万
2010年3月31日 -28.72%
536億3900万
2011年3月31日 -22.47%
415億8700万
2012年3月31日 +3.18%
429億800万
2013年3月31日 -48.58%
220億6400万
2014年3月31日 -35.02%
143億3700万
2015年3月31日 -3.08%
138億9600万
2016年3月31日 +12.74%
156億6600万
2017年3月31日 +9.75%
171億9400万
2018年3月31日 +1.31%
174億1900万
2019年3月31日 +0.03%
174億2500万
2020年3月31日 +1.76%
177億3200万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間より、北米を除く在外子会社においてIFRS第16号「リース」を適用した結果、欧米地域セグメントの有形固定資産が3,792百万円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
2020/02/05 13:17
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該会計基準の適用については、経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において累積的影響を認識する方法を採用しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において、有形固定資産が3,955百万円、流動負債のリース債務が829百万円、固定負債のリース債務が3,140百万円それぞれ増加しております。なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2020/02/05 13:17
#3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/02/05 13:17
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
2020/02/05 13:17
#5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間より、北米を除く在外子会社においてIFRS第16号「リース」を適用した結果、欧米地域セグメントの有形固定資産が3,792百万円増加しております。2020/02/05 13:17
#6 減損損失に関する注記(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
場所用途種類減損損失(百万円)
工具、器具及び備品9
その他無形固定資産1
合計471
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位に基づき資産のグルーピングを行い、また、遊休資産については、個々の資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定を行っております。
事業用資産については、収益性の低下した固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、事業用資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、売却見込み額により算定しております。
2020/02/05 13:17

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。