訂正有価証券報告書-第61期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
※3 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行3行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は、次のとおりであります。
(コミットメントライン契約における財務制限条項)
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。
③各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の借入依存度を60%以下に維持すること。
なお、当連結会計年度において連結経常損失を計上したことにより、コミットメントライン契約について、財務制限条項に抵触しております。
| 前連結会計年度 (平成28年9月30日) | 当連結会計年度 (平成29年9月30日) | |
| 当座貸越極度額及び 貸出コミットメントの総額 | 1,300,000千円 | 1,400,000千円 |
| 借入実行残高 | 934,000千円 | 742,500千円 |
| 差引額 | 366,000千円 | 657,500千円 |
(コミットメントライン契約における財務制限条項)
①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益を損失とならないようにすること。
③各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の借入依存度を60%以下に維持すること。
なお、当連結会計年度において連結経常損失を計上したことにより、コミットメントライン契約について、財務制限条項に抵触しております。