- 6425
- 2026/09/09
- 時価
- 580億円
- PER 予
- 28.05倍
- 2010年以降
- 赤字-49.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.2-1.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.56%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユニバーサルエンターテインメント(6425)の貸倒引当金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -23億7100万
- 2009年3月31日 -5.19%
- -24億9400万
- 2010年3月31日
- -23億5400万
- 2011年3月31日
- -22億1900万
- 2012年3月31日
- -20億6800万
- 2013年3月31日 -48.65%
- -30億7400万
- 2014年3月31日 -1.46%
- -31億1900万
- 2015年3月31日 -1.67%
- -31億7100万
- 2016年3月31日
- -28億4000万
- 2017年3月31日
- -10億6400万
- 2017年12月31日
- -7億6700万
- 2018年12月31日
- -7億2300万
- 2019年12月31日
- -7億1300万
- 2020年12月31日
- -6億9600万
- 2021年12月31日 -143.1%
- -16億9200万
- 2022年12月31日 -180.32%
- -47億4300万
- 2023年12月31日 -5.25%
- -49億9200万
- 2024年12月31日 -0.98%
- -50億4100万
- 2025年12月31日 -36.4%
- -68億7600万
個別
- 2008年3月31日
- -17億7400万
- 2009年3月31日 -0.28%
- -17億7900万
- 2010年3月31日 -36.26%
- -24億2400万
- 2011年3月31日
- -18億8100万
- 2012年3月31日
- -17億4900万
- 2013年3月31日 -55%
- -27億1100万
- 2014年3月31日
- -26億4300万
- 2015年3月31日 -8.32%
- -28億6300万
- 2016年3月31日 -65%
- -47億2400万
- 2017年3月31日
- -3億3500万
- 2017年12月31日 -0.6%
- -3億3700万
- 2018年12月31日
- -3億600万
- 2019年12月31日
- -2億9900万
- 2020年12月31日 -2.34%
- -3億600万
- 2021年12月31日 -310.46%
- -12億5600万
- 2022年12月31日 -28.74%
- -16億1700万
- 2023年12月31日 -3.34%
- -16億7100万
- 2024年12月31日
- -14億7000万
- 2025年12月31日 -999.99%
- -245億3500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)重要な引当金の計上基準2026/03/30 15:15
(イ)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、遊技機事業の一般債権については貸倒実績率により、遊技機事業の貸倒懸念債権等特定の債権や、統合型リゾート(IR)事業においてゲーミングリゾート施設を運営するオカダマニラにおける、VIPやジャンケット顧客に対しては、特定の債権毎または顧客毎に回収可能性を検討し、回収不能見込額を貸倒引当金として計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- 貸倒引当金の当期増加額には、連結子会社に対する引当金21,147百万円を含んでおります。2026/03/30 15:15
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/30 15:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 賞与引当金 36百万円 37百万円 貸倒引当金 650 8,841 棚卸資産評価損 1,604 1,377
前事業年度及び当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/30 15:15
(注)1 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額が増加したこと、リース資産・債務に係る評価性引当額が増加したこと等によるものです。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 賞与引当金 37 38 貸倒引当金 650 8,841 退職給付に係る負債 117 120
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べて12,483百万円増加し、36,279百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況及び主な増減要因は次のとおりであります。2026/03/30 15:15
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動によるキャッシュ・フローは、11,053百万円の収入となりました。これは主に、減価償却費、減損損失、為替差損や貸倒引当金の増減額を除く税金等調整前当期純利益10,341百万円によるものです。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動によるキャッシュ・フローは、3,923百万円の支出となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入 3,371百万円、子会社株式の売却による収入 1,345百万円、有形・無形固定資産の取得による支出 9,255百万円によるものです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)貸倒引当金2026/03/30 15:15
債権の貸倒による損失に備えるため、遊技機事業の一般債権については貸倒実績率により、遊技機事業の貸倒懸念債権等特定の債権や、統合型リゾート(IR)事業においてゲーミングリゾート施設を運営するオカダマニラにおける、VIPやジャンケット顧客に対しては、特定の債権毎または顧客毎に回収可能性を検討し、回収不能見込額を貸倒引当金として計上しております。
(ロ)賞与引当金 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/03/30 15:15
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 関係会社長期貸付金 7,262 5,677 貸倒引当金(短期) △120 - 貸倒引当金(長期) △847 -
①算出方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価基準及び評価方法
①子会社株式
移動平均法による原価法
②その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売上原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2026/03/30 15:15 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 6.富士本淳氏は2024年8月30日に当社取締役を退任しており、上記は在任期間中の取引を記載しています。取引の詳細については、「第5 経理の状況 連結財務諸表等 注記事項 追加情報 富士本淳氏に対する株主代表訴訟の判決及びその後の対応」を参照願います。2026/03/30 15:15
7.長期未収入金に対して、173百万円の貸倒引当金を計上しております。
当連結会計年度(自2025年1月1日 至2025年12月31日)