繰延税金負債
連結
- 2024年12月31日
- 153億2600万
- 2025年12月31日 -56.44%
- 66億7600万
個別
- 2024年12月31日
- 153億2600万
- 2025年12月31日 -56.44%
- 66億7600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/30 15:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産合計 - - 繰延税金負債 固定資産評価益 △21 △20 繰延税金負債合計 △15,326 △6,676 繰延税金負債の純額 △15,326 △6,676 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/30 15:15
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額が増加したこと、リース資産・債務に係る評価性引当額が増加したこと等によるものです。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産合計 4,216 8,537 繰延税金負債 固定資産評価益 △21 △20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産の額は、現金及び預金、受取手形及び売掛金が増加した一方、減損損失の計上による固定資産の減少、開発仕掛償却による仕掛品減少といった減少項目もあり、前連結会計年度末に比べて259,161百万円減少し373,634百万円となりました。2026/03/30 15:15
総負債の額は、連結子会社における長期借入金の返済ならびに新規調達による増加、繰延税金負債の減少、関係会社長期預り金の減少、円高ペソ安の進行によるリース債務の減少により、前連結会計年度末に比べて19,117百万円減少し243,947百万円となりました。
純資産の額は、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことにより、前連結会計年度末に比べて240,043百万円減少し129,687百万円となりました。