- 2706
- 2023/09/25
- 時価
- 130億円
- PER
- 142.57倍
- 2010年以降
- 赤字-144.6倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.81-14.95倍
(2010-2023年) - 配当
- 1.74%
- ROE
- 0.96%
- ROA
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要費目及び金額は次のとおりであります。2018/05/28 11:55
おおよその割合前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 賞与引当金繰入額 16,738 千円 19,094 千円 役員賞与引当金繰入額 35,000 千円 29,000 千円 退職給付費用 ― 千円 496 千円
- #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2018/05/28 11:55 - #3 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/05/28 11:55
営業活動によるキャッシュ・フローは485百万円の資金の増加(前事業年度は486百万円の資金の増加)となりました。主な内容は、税引前当期純利益の計上による594百万円、減価償却費の計上による100百万円、たな卸資産の減少額42百万円、仕入債務の増加額125百万円、役員退職慰労引当金の増加額39百万円、退職給付引当金の増加額10百万円、返品調整引当金の増加額6百万円などのプラス要因と、売上債権の増加額301百万円、役員賞与引当金の減少額6百万円、法人税等の支払額75百万円などのマイナス要因であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/28 11:55
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 賞与引当金 11,186千円 11,226千円 役員賞与引当金 10,815千円 8,961千円 退職給付引当金 ―千円 3,162千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/05/28 11:55
営業活動によるキャッシュ・フローは485百万円の資金の増加(前事業年度は486百万円の資金の増加)となりました。主な内容は、税引前当期純利益の計上による594百万円、減価償却費の計上による100百万円、たな卸資産の減少額42百万円、仕入債務の増加額125百万円、役員退職慰労引当金の増加額39百万円、退職給付引当金の増加額10百万円、返品調整引当金の増加額6百万円などのプラス要因と、売上債権の増加額301百万円、役員賞与引当金の減少額6百万円、法人税等の支払額75百万円などのマイナス要因であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)