固定負債
個別
- 2019年2月28日
- 1億2513万
- 2020年2月29日 -30.71%
- 8670万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動負債の残高は1,197百万円で、前事業年度末に比べ342百万円増加しております。主な内容は、買掛金の増加19百万円、未払金の増加113百万円、未払費用の増加15百万円、預り金の増加68百万円、前受金の増加184百万円、返品調整引当金の増加3百万円、賞与引当金の増加26百万円などの増加要因に対し、未払法人税等の減少24百万円、未払消費税等の減少27百万円、役員賞与引当金の減少35百万円などの減少要因であります。2020/05/25 13:25
(固定負債)
当事業年度末における固定負債の残高は86百万円で、前事業年度末に比べ38百万円減少しております。主な内容は、退職給付引当金の増加1百万円などの増加要因に対し、リース債務の減少3百万円、役員退職慰労引当金の減少36百万円などの減少要因であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)2020/05/25 13:25
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は「投資その他の資産」の区分に表示し、繰延税金負債は「固定負債」の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」82,697千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」108,099千円に含めて表示しております。