パイロットコーポレーション(7846)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 21億600万
- 2014年3月31日 +54.99%
- 32億6400万
- 2015年3月31日 +28.58%
- 41億9700万
- 2016年3月31日 +23.16%
- 51億6900万
- 2017年3月31日 -21.16%
- 40億7500万
- 2018年3月31日 +11.09%
- 45億2700万
- 2019年3月31日 -19.02%
- 36億6600万
- 2020年3月31日 -5.35%
- 34億7000万
- 2021年3月31日 -6.66%
- 32億3900万
- 2022年3月31日 +65.64%
- 53億6500万
- 2023年3月31日 -31.41%
- 36億8000万
- 2024年3月31日 +17.45%
- 43億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、各地域セグメント利益については、セグメント間取引消去前の金額で記載しております。2024/05/13 9:58
(日本セグメント)
ステイショナリー用品事業においては、国内販売ではインバウンドやノベルティ関連が、引き続き人気を集めました。店頭では昨年末に発売した「フリクションWaai(ワーイ)」が新たなターゲット層である若年層に販売好調であり、また「ジュース クラシックカラー/くすみカラー」といった既存商品の新色追加も好評を得ました。その他、新学期に合わせ、「フリクションシナジーノック」の発売や、「アクロボール」のデザインアップデートを行い市場の活性化に努めました。今後の市場定着が期待されます。さらに、前期より当社グループとなった、手帳・ノート類等のデザインステイショナリーの企画・製造を行うマークス社の売上も貢献しました。一方、輸出においては、フィリピン等のアセアン諸国への売上が減少しました。