パイロットコーポレーション(7846)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 57億1400万
- 2014年9月30日 +41.76%
- 81億
- 2015年9月30日 +46.81%
- 118億9200万
- 2016年9月30日 +5.62%
- 125億6000万
- 2017年9月30日 -4.05%
- 120億5100万
- 2018年9月30日 +4.49%
- 125億9200万
- 2019年9月30日 -16.64%
- 104億9700万
- 2020年9月30日 -32.66%
- 70億6900万
- 2021年9月30日 +72.39%
- 121億8600万
- 2022年9月30日 +34.75%
- 164億2100万
- 2023年9月30日 -41.48%
- 96億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、第1四半期連結会計期間より、管理体制の変更に伴い報告セグメントの区分方法を見直し、従来「アジア」の区分に含めていた連結子会社であるPilot Pen Australia Pty.Ltd.を「欧州」の区分に含めております。前年同四半期連結累計期間との比較・分析は、変更後の区分に基づいております。2023/11/08 13:01
(日本セグメント)
ステイショナリー用品事業においては、日本では、インバウンドやノベルティ需要の回復が進み、販売ターゲットを絞った限定商品やアパレルやコスメブランド等とのコラボ商品が話題を集めました。また、当期当社グループとなった、手帳・ノート類等のデザインステイショナリーの企画・製造を行う株式会社マークスグループ・ホールディングスの売上も貢献しました。輸出においては、フィリピン等のアセアン諸国やインドを中心に売上が伸長しました。