パイロットコーポレーション(7846)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 42億7300万
- 2014年6月30日 +38.68%
- 59億2600万
- 2015年6月30日 +40.75%
- 83億4100万
- 2016年6月30日 +12.06%
- 93億4700万
- 2017年6月30日 -6.1%
- 87億7700万
- 2018年6月30日 +4.6%
- 91億8100万
- 2019年6月30日 -19.2%
- 74億1800万
- 2020年6月30日 -17.81%
- 60億9700万
- 2021年6月30日 +30.64%
- 79億6500万
- 2022年6月30日 +44.66%
- 115億2200万
- 2023年6月30日 -41.11%
- 67億8500万
- 2024年6月30日 +6.01%
- 71億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、第1四半期連結会計期間より、管理体制の変更に伴い報告セグメントの区分方法を見直し、従来「アジア」の区分に含めていた連結子会社であるPilot Pen Australia Pty.Ltd.を「欧州」の区分に含めております。前年同四半期連結累計期間との比較・分析は、変更後の区分に基づいております。2023/08/08 9:48
(日本セグメント)
国内のステイショナリー用品事業においては、昨年末に発売した次世代のフリクション「フリクションボールノックゾーン」やアパレルブランドの「ANNA SUI(アナ・スイ)」、コスメブランドの「PAUL&JOE(ポール&ジョー)」等とのコラボ商品の限定品が話題を集めました。また店頭連動型ネット広告をはじめとした各種キャンペーン等を通じ、当社の独自の技術力によって生み出されたシナジーチップを使用した「フリクションポイントノック04」や「ジュースアップ」等の高付加価値商品群の拡販に努めました。ステイショナリー用品事業の輸出においては、アセアン諸国や東アジアを中心にコロナ禍からの復調が続き、売上が伸長しました。