- 7846
- 2026/08/27
- 時価
- 2285億円
- PER 予
- 14.26倍
- 2009年以降
- 4.68-104.83倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.47倍
- 2009年以降
- 0.73-4.84倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 10.33%
- ROA 予
- 8.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2018年12月31日
- -15億1800万
- 2019年12月31日 -10.41%
- -16億7600万
個別
- 2018年12月31日
- -15億1800万
- 2019年12月31日 -10.41%
- -16億7600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要
- e.取締役会で決議できる株主総会決議事項2020/03/27 13:17
(自己株式の取得、剰余金の配当等)
当社は、機動的な資本政策及び配当政策を図るため、自己株式の取得や剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会決議によって定めることとする旨を定款で定めております。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2020/03/27 13:17
(注) 当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を有しておりません。事業年度 1月1日から12月31日まで 基準日 毎年12月31日 剰余金の配当の基準日 6月30日12月31日 1単元の株式数 100株
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 当社グループの事業につきましては、海外における売上高の比率が高く、為替や各国の経済状況等の影響を強く受けるため、最終的な損益が事業実態を必ずしも適正に反映しない可能性があります。当社はこのような外的要因による利益変動を直接的に利益配分に反映させることは適切でないと考え、あくまでもその内容を精査の上、継続的に安定配当を実施する旨を基本方針としております。その上で、内部留保資金は原則として新商品の開発費用、市場競争力の強化費用、将来的な事業資金や設備投資、人材の育成費用等の成長投資に充当してまいります。2020/03/27 13:17
なお、当社は、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令の別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって決定する旨を定款で定めており、また、その回数については中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。