建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 118億7600万
- 2020年12月31日 +2.62%
- 121億8700万
個別
- 2019年12月31日
- 64億5300万
- 2020年12月31日 +2.32%
- 66億300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には消費税等を含めておりません。2021/03/30 16:13
2 パイロットインキ㈱津工場は、上記のほか、提出会社より建物及び構築物(4百万円)、機械装置及び運搬具(0百万円)を借用しております。
3 従業員数欄の[外書]は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 16:13
建物及び構築物 15年~50年
機械及び装置 7年~12年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2021/03/30 16:13
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 ―百万円 147百万円 機械装置及び運搬具 21 16 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/03/30 16:13
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 4百万円 16百万円 機械装置及び運搬具 13 3 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2021/03/30 16:13
当社グループは、事業用資産については主として管理会計上の区分に基づいてグルーピングを行い、賃貸用資産、遊休資産及び処分予定資産等については個別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 大阪府大阪市 事業用資産 建物及び建築物 58 沖縄県那覇市 営業所 建物及び構築物 29
上記資産グループについては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 16:13
建物及び構築物 15年~50年
機械装置及び運搬具 4年~12年