- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)
2022/05/11 11:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- アジア」には、アフリカ、オセアニアを含んでおります。
2 調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/11 11:10 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、当第1四半期連結会計期間の利益剰余金の期首残高及び1株当たり情報に与える影響はありません。
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結損益計算書において売上高が57百万円、売上原価が1億35百万円それぞれ増加した一方、販売費及び一般管理費が63百万円、営業外費用が14百万円それぞれ減少しております。なお、売上総利益が78百万円、営業利益が14百万円それぞれ減少しておりますが、経常利益、税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
また、当第1四半期連結会計期間の連結貸借対照表において、資産の部については仕掛品が31百万円、原材料が3億3百万円、その他の流動資産が1億33百万円それぞれ増加した一方、商品及び製品が35百万円減少しております。負債の部についてはその他の流動負債が5億79百万円増加した一方、未払費用が16百万円、返品調整引当金が1億29百万円それぞれ減少しております。
2022/05/11 11:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当期間の連結売上高は262億29百万円(前年同期比115.1%)となりました。国内外別では、国内市場における連結売上高は66億47百万円(前年同期比108.8%)、海外市場における連結売上高は195億82百万円(前年同期比117.4%)となりました。
また、損益につきましては連結営業利益が46億47百万円(前年同期比132.8%)、連結経常利益が53億38百万円(前年同期比139.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億63百万円(前年同期比126.2%)となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用により、当第1四半期連結累計期間の売上高が57百万円増加し、営業利益が14百万円減少しておりますが、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益に与える影響はありません。
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