有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/03/28 13:38
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 46百万円2025/03/28 13:38
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(6) 被取得企業の取得原価と取得するに至った取引ごとの取得原価の合計額との差額① 発生したのれんの金額 1,312百万円 ② 発生原因 今後の事業展開によって期待される超過収益力により発生したものであります。 ③ 償却方法及び償却期間 10年間にわたる均等償却 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積られる期間(10年)で均等償却しております。ただし、金額が僅少な場合には、発生時に一括償却しております。2025/03/28 13:38 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社マークスグループ・ホールディングス及びその子会社1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社マークスグループ・ホールディングス株式の取得価額と株式会社マークスグループ・ホールディングス取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2025/03/28 13:38
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)流動資産 2,470 百万円 固定資産 168 のれん 137 流動負債 △958
株式の取得により新たにPilot Pen (Malaysia) Sdn. Bhd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにPilot Pen (Malaysia) Sdn. Bhd.株式の取得価額とPilot Pen (Malaysia) Sdn. Bhd.取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ11億56百万円増加し、1,082億94百万円(前期比101.1%)となりました。これは主に、「受取手形及び売掛金」が15億23百万円増加したことによるものであります。2025/03/28 13:38
固定資産は、前連結会計年度末に比べ90億76百万円増加し、684億7百万円(前期比115.3%)となりました。これは主に、有形固定資産が61億18百万円、「のれん」が13億2百万円、「投資有価証券」が10億77百万円それぞれ増加したことによるものであります。
なお、当該「のれん」は持分法非適用関連会社であったPilot Pen (Malaysia)Sdn. Bhd.の株式を第3四半期連結会計期間において追加取得し、新たに連結の範囲に含めたことにより発生したものであります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/03/28 13:38
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2025/03/28 13:38
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積られる期間(10年)で均等償却しております。ただし、金額が僅少な場合には、発生時に一括償却しております。