臨時報告書
- 【提出】
- 2015/08/13 15:49
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成27年5月14日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、平成27年9月期第2四半期(平成27年1月1日~平成27年3月31日)の個別決算上で、当社の連結子会社であります株式会社デザート・ラボに対する債権について貸倒引当金を計上いたしました。これにより営業外費用に貸倒引当金繰入額6,219千円を計上いたしました。
なお、平成27年9月期第2四半期累計期間(平成26年10月1日~平成27年3月31日)においては、貸倒引当金繰入額13,221千円を営業外費用として計上しております。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成27年9月期第2四半期累計期間(平成26年10月1日~平成27年3月31日)の個別決算において、貸倒引当金繰入額13,221千円を営業外費用として計上しております。
なお、当該貸倒引当金繰入額は、個別財務諸表上で計上されるものであり、連結上相殺消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上
平成27年5月14日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、平成27年9月期第2四半期(平成27年1月1日~平成27年3月31日)の個別決算上で、当社の連結子会社であります株式会社デザート・ラボに対する債権について貸倒引当金を計上いたしました。これにより営業外費用に貸倒引当金繰入額6,219千円を計上いたしました。
なお、平成27年9月期第2四半期累計期間(平成26年10月1日~平成27年3月31日)においては、貸倒引当金繰入額13,221千円を営業外費用として計上しております。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、平成27年9月期第2四半期累計期間(平成26年10月1日~平成27年3月31日)の個別決算において、貸倒引当金繰入額13,221千円を営業外費用として計上しております。
なお、当該貸倒引当金繰入額は、個別財務諸表上で計上されるものであり、連結上相殺消去されるため、連結損益への影響はありません。
以 上