臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/25 15:39
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成28年4月25日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、連結子会社である株式会社デザート・ラボに対する債権について、同社の財政状態、経営成績及び今後の見直し等を勘案し、平成28年9月期第2四半期会計期間(平成28年1月1日~平成28年3月31日)において、貸倒引当金繰入額11,152千円を営業外費用に計上いたしました。
なお、平成28年9月期第2四半期累計期間(平成27年10月1日~平成28年3月31日)においては、15,553千円を貸倒引当金繰入額として計上しております。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該営業外費用は、個別財務諸表上で計上されるものであり、連結上相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
以 上
平成28年4月25日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
当社は、連結子会社である株式会社デザート・ラボに対する債権について、同社の財政状態、経営成績及び今後の見直し等を勘案し、平成28年9月期第2四半期会計期間(平成28年1月1日~平成28年3月31日)において、貸倒引当金繰入額11,152千円を営業外費用に計上いたしました。
なお、平成28年9月期第2四半期累計期間(平成27年10月1日~平成28年3月31日)においては、15,553千円を貸倒引当金繰入額として計上しております。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該営業外費用は、個別財務諸表上で計上されるものであり、連結上相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
以 上