臨時報告書
- 【提出】
- 2015/08/13 15:50
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成27年7月31日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
(個別)
当社は、平成27年9月期第3四半期(平成27年4月1日~平成27年6月30日)の個別決算上で、当社の連結子会社であります株式会社デザート・ラボに対する債権について貸倒引当金を計上いたしました。これにより営業外費用に貸倒引当金繰入額4,873千円を計上いたしました。
なお、平成27年9月期第3四半期累計期間(平成26年10月1日~平成27年6月30日)においては、貸倒引当金繰入額18,095千円を営業外費用として計上しております。
(連結)
当社は、平成27年9月期第3四半期(平成27年4月1日~平成27年6月30日)の連結決算上で、持分法適用関連会社でありましたイーディーコントライブ株式会社が持分法適用の範囲から除外されたことに伴い、持分法投資利益を計上いたしました。これにより営業外収益に持分法投資利益4,011千円を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(個別)
平成27年9月期第3四半期累計期間(平成26年10月1日~平成27年6月30日)において、貸倒引当金繰入額18,095千円を営業外費用として計上いたしました。なお、当該貸倒引当金繰入額は、個別財務諸表上で計上されるものであり、連結上相殺消去されるため、連結損益への影響はありません。
(連結)
平成27年9月期第3四半期累計期間(平成26年10月1日~平成27年6月30日)において、持分法投資利益4,011千円を営業外収益として計上いたしました。
以 上
平成27年7月31日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
(個別)
当社は、平成27年9月期第3四半期(平成27年4月1日~平成27年6月30日)の個別決算上で、当社の連結子会社であります株式会社デザート・ラボに対する債権について貸倒引当金を計上いたしました。これにより営業外費用に貸倒引当金繰入額4,873千円を計上いたしました。
なお、平成27年9月期第3四半期累計期間(平成26年10月1日~平成27年6月30日)においては、貸倒引当金繰入額18,095千円を営業外費用として計上しております。
(連結)
当社は、平成27年9月期第3四半期(平成27年4月1日~平成27年6月30日)の連結決算上で、持分法適用関連会社でありましたイーディーコントライブ株式会社が持分法適用の範囲から除外されたことに伴い、持分法投資利益を計上いたしました。これにより営業外収益に持分法投資利益4,011千円を計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(個別)
平成27年9月期第3四半期累計期間(平成26年10月1日~平成27年6月30日)において、貸倒引当金繰入額18,095千円を営業外費用として計上いたしました。なお、当該貸倒引当金繰入額は、個別財務諸表上で計上されるものであり、連結上相殺消去されるため、連結損益への影響はありません。
(連結)
平成27年9月期第3四半期累計期間(平成26年10月1日~平成27年6月30日)において、持分法投資利益4,011千円を営業外収益として計上いたしました。
以 上