訂正有価証券報告書-第31期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
(8)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において第三者割当による新株式16,684千株(発行価額の総額500,520千円)の発行を行った結果、平成25年9月期第1四半期から発生しておりました債務超過は解消されましたが、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当連結会計年度においても営業損失140,552千円及び営業キャッシュ・フローのマイナス121,471千円を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、当該重要事象等を改善するための対応策等は、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析(8) 継続企業の前提に関する重要事象等」に記載しております。
当社グループは、前連結会計年度において第三者割当による新株式16,684千株(発行価額の総額500,520千円)の発行を行った結果、平成25年9月期第1四半期から発生しておりました債務超過は解消されましたが、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当連結会計年度においても営業損失140,552千円及び営業キャッシュ・フローのマイナス121,471千円を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、当該重要事象等を改善するための対応策等は、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析(8) 継続企業の前提に関する重要事象等」に記載しております。