四半期報告書-第32期第3四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社レッド・プラネット・フーズ
事業の内容 飲食事業
(2) 企業結合を行なった主な理由
複数の有力なインターナショナルフードブランドの国内外における展開権を持ち、国内外でフード事業を展開するとともに、北海道を中心にレストラン事業を展開する株式会社レッド・プラネット・フーズ他の会社群を取得することにより、国内外での積極的なフード事業の展開による収益基盤の確保を可能にすることを目的としております。
(3) 企業結合日
平成28年6月30日
(4) 企業結合の法的形式
株式の取得
(5) 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
株式会社レッド・プラネット・フーズ
企業結合直前に所有していた議決権比率 0.0%
企業結合日に取得した議決権比率 97.30%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権を上記(6)の割合で取得したためであります。
2 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
取得日が平成28年6月30日であるため、被取得企業の業績は当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれておりません。
3 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金(未払) 2,745,979千円
取得原価 2,745,979千円
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用 20,708千円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2,196,618千円
なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2) 発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
効果の発現する期間にわたって均等償却します。なお、償却期間については取得原価の配分の結果を踏まえて決定する予定です。
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社レッド・プラネット・フーズ
事業の内容 飲食事業
(2) 企業結合を行なった主な理由
複数の有力なインターナショナルフードブランドの国内外における展開権を持ち、国内外でフード事業を展開するとともに、北海道を中心にレストラン事業を展開する株式会社レッド・プラネット・フーズ他の会社群を取得することにより、国内外での積極的なフード事業の展開による収益基盤の確保を可能にすることを目的としております。
(3) 企業結合日
平成28年6月30日
(4) 企業結合の法的形式
株式の取得
(5) 結合後企業の名称
名称に変更はありません。
(6) 取得した議決権比率
株式会社レッド・プラネット・フーズ
企業結合直前に所有していた議決権比率 0.0%
企業結合日に取得した議決権比率 97.30%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、被取得企業の議決権を上記(6)の割合で取得したためであります。
2 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
取得日が平成28年6月30日であるため、被取得企業の業績は当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれておりません。
3 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金(未払) 2,745,979千円
取得原価 2,745,979千円
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用 20,708千円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2,196,618千円
なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(2) 発生原因
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間
効果の発現する期間にわたって均等償却します。なお、償却期間については取得原価の配分の結果を踏まえて決定する予定です。