四半期報告書-第32期第1四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△26,956千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主にグループ管理部門に係る費用であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日)
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社グループは、従来、デザートラボ事業(株式会社デザート・ラボによる、セルフサービス型ソフトクリームショップの店舗運営及びFC事業)と太陽光事業(株式会社アジェットクリエイティブによる、小規模分譲型ソーラーに関する設備機器販売及び設置工事の請負事業)の2つのセグメントとしておりましたが、当第1四半期連結会計期間において太陽光事業の新規営業活動を行っていないことから、「太陽光事業」のセグメントを廃止いたしました。
また、株式会社レッド・プラネット・ジャパンとの資本業務提携契約のもと新たな飲食事業に取組んでいくことになり、当社グループの事業展開、経営管理体制の実態等の観点から、当該飲食事業とデザートラボ事業を一体的な事業と捉えることが合理的であると判断し、「飲食事業」の単一セグメントに変更いたしました。
この変更により、当社グループは、単一セグメントとなることから、当第1四半期連結累計期間のセグメント情報の記載を省略しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 四半期連結損益計算書計上額 (注2) | |||
| デザートラボ 事業 | 太陽光事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 5,455 | 46,300 | 51,755 | - | 51,755 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 5,455 | 46,300 | 51,755 | - | 51,755 |
| セグメント損失(△) | △7,910 | △19 | △7,930 | △26,956 | △34,886 |
(注)1.セグメント利益の調整額△26,956千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主にグループ管理部門に係る費用であります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日)
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社グループは、従来、デザートラボ事業(株式会社デザート・ラボによる、セルフサービス型ソフトクリームショップの店舗運営及びFC事業)と太陽光事業(株式会社アジェットクリエイティブによる、小規模分譲型ソーラーに関する設備機器販売及び設置工事の請負事業)の2つのセグメントとしておりましたが、当第1四半期連結会計期間において太陽光事業の新規営業活動を行っていないことから、「太陽光事業」のセグメントを廃止いたしました。
また、株式会社レッド・プラネット・ジャパンとの資本業務提携契約のもと新たな飲食事業に取組んでいくことになり、当社グループの事業展開、経営管理体制の実態等の観点から、当該飲食事業とデザートラボ事業を一体的な事業と捉えることが合理的であると判断し、「飲食事業」の単一セグメントに変更いたしました。
この変更により、当社グループは、単一セグメントとなることから、当第1四半期連結累計期間のセグメント情報の記載を省略しております。