- 6267
- 2026/09/18
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 8.66倍
- 2010年以降
- 4.21-291.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.45-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 10.06%
- ROA 予
- 7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 従業員数の[ ]は臨時従業員数であり、外書しております。2015/10/26 9:39
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに無形固定資産の合計であります。
3 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/10/26 9:39 - #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/10/26 9:39
投資活動の結果使用した資金は219百万円(前事業年度は5百万円の獲得)となりました。これは、主に定期預金の純増額160百万円、無形固定資産の取得による支出43百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は4,155百万円となり、前事業年度末に比べて210百万円減少いたしました。この主たる要因は、棚卸資産が115百万円増加したものの、売上債権及びファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額の合計額が418百万円減少したこと等によります。2015/10/26 9:39
固定資産につきましては、当事業年度末残高は951百万円となり、前事業年度末に比べて27百万円増加いたしました。この主たる要因は、無形固定資産が20百万円増加したこと等によります。
当事業年度末における流動負債の残高は1,876百万円となり、前事業年度末に比べて351百万円減少いたしました。この主たる要因は、仕入債務が510百万円減少したこと等によります。