4974 タカラバイオ

4974
2026/03/27
時価
1382億円
PER 予
-倍
2010年以降
12.42-343.6倍
(2010-2025年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.86-9.06倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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タカラバイオ(4974)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
6億7900万
2009年3月31日 -5.45%
6億4200万
2009年12月31日 -56.85%
2億7700万
2010年3月31日 +113.36%
5億9100万
2010年6月30日
-2億3400万
2010年9月30日
-1億3400万
2010年12月31日
4700万
2011年3月31日 +999.99%
6億500万
2011年6月30日
-2600万
2011年9月30日
2億2300万
2011年12月31日 +123.32%
4億9800万
2012年3月31日 +105.42%
10億2300万
2012年6月30日 -89.74%
1億500万
2012年9月30日 +199.05%
3億1400万
2012年12月31日 +127.07%
7億1300万
2013年3月31日 +105.05%
14億6200万
2013年6月30日
-2億5400万
2013年9月30日
2億2700万
2013年12月31日 +138.77%
5億4200万
2014年3月31日 +171.22%
14億7000万
2014年6月30日 -98.78%
1800万
2014年9月30日 +999.99%
4億400万
2014年12月31日
-8400万
2015年3月31日
9億6300万

個別

2008年3月31日
18億7300万
2009年3月31日 -56.49%
8億1500万
2010年3月31日 -21.47%
6億4000万
2011年3月31日 -8.75%
5億8400万
2012年3月31日 -4.45%
5億5800万
2013年3月31日 +154.84%
14億2200万
2014年3月31日 -7.45%
13億1600万
2015年3月31日 -67.86%
4億2300万
2016年3月31日 +65.72%
7億100万
2017年3月31日 +79.89%
12億6100万
2020年3月31日 +108.01%
26億2300万
2021年3月31日 +230.96%
86億8100万
2022年3月31日 +112.94%
184億8500万
2023年3月31日 -22.57%
143億1300万
2024年3月31日 -79.75%
28億9900万
2025年3月31日 -92.79%
2億900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円)△8.7012.96△15.7120.10
(注)当社は、第1四半期および第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。
② 決算日後の状況
2025/06/20 14:24
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上高は、試薬、機器、受託および遺伝子医療の全てのカテゴリーが前年同期比で増加いたしました。その結果、45,039百万円(前期比3.5%増)と増収となりました。売上原価は、相対的に利益率の高い検査関連試薬の減収や売上構成の変化の影響等により18,972百万円(同14.3%増)となりましたので、売上総利益は、26,067百万円(同3.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は、研究開発費等が減少し、23,804百万円(同0.4%減)となり、営業利益は、2,263百万円(同24.6%減)と減益となりました。
営業利益の減益にともない、経常利益は、2,592百万円(同23.9%減)、税金等調整前当期純利益は、1,997百万円(同30.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,041百万円(同29.6%減)となりました。
なお、当連結会計年度より、管理区分の見直しにより、従来「試薬」に含めていたmRNA製造用関連製品(研究用)等の売上高を、「遺伝子医療」に加えております。この結果、前連結会計年度の売上高は変更後の区分に基づき組み替えを行っており、前連結会計年度において「試薬」に含めていた555百万円を、「遺伝子医療」として組み替えております。
2025/06/20 14:24
#3 配当政策(連結)
3【配当政策】
当社は、研究開発活動を積極的に実施していくため、内部留保の充実に意を用いつつ、株主の皆様への利益還元についても重要な経営課題と位置づけ、経営成績および財政状態を総合的に勘案して利益還元を実施していくことを基本方針としております。従来は、連結財務諸表における特別損益を加味せずに算出された想定当期純利益の35%を目途として剰余金の配当を行っておりました。市場評価を意識した経営を進め、通期連結業績実績数値とこれらの配当方針を総合的に勘案し、2025年3月期の期末配当金につきましては、2024年5月10日に公表いたしましたとおり、1株当たり17円00銭(想定当期純利益の約116%)といたしました。
なお、当社は、剰余金の配当を行う際は、中間配当と期末配当の年2回とする方針であります。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。中間配当につきましては、「取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
2025/06/20 14:24
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額926.00円959.19円
1株当たり当期純利益12.30円8.65円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/20 14:24

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