営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 14億4400万
- 2016年12月31日 +88.64%
- 27億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益または損失(△)の調整額△1,363百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費および研究開発費であります。2017/02/10 16:44
2.セグメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 16:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、長年培われたバイオテクノロジーを活用し、バイオ産業支援事業、遺伝子医療事業、医食品バイオ事業の3つの領域に経営資源を集中し、業績の向上に努めました。2017/02/10 16:44
その結果、売上高は、海外における現地通貨ベースでは増収となりましたが円高の影響が大きく、20,645百万円(前年同期比99.7%)となりました。売上原価は、品目別の売上構成の変化等により原価率が低下し、8,106百万円(前年同期比88.1%)となりましたので、売上総利益は、12,538百万円(前年同期比109.0%)となりました。販売費及び一般管理費は、研究開発費等の減少により9,813百万円(前年同期比97.5%)と減少しましたので、営業利益は、2,724百万円(前年同期比188.6%)と増益となりました。
営業外損益では、前期の為替差益が当期は為替差損に転じたことや受取利息の減少等により収支が悪化しましたものの、経常利益は、2,869百万円(前年同期比169.0%)と増益となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (3)買収する相手会社の名称、事業の内容、規模2017/02/10 16:44
(4)株式取得の時期①名称 Rubicon Genomics, Inc. ④事業内容 研究用試薬の製造・販売 ⑤平成27年12月期の財政状態および経営成績 資本金 : 13,249千米ドル純資産 : △447千米ドル総資産 : 4,338千米ドル売上高 : 8,346千米ドル営業利益 : 1,460千米ドル
平成29年1月17日