無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 23億100万
- 2018年3月31日 +515.51%
- 141億6300万
個別
- 2017年3月31日
- 3億3000万
- 2018年3月31日 +14.85%
- 3億7900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (14)固定資産の減損について2018/06/28 13:25
当社グループでは、事業の用に供するさまざまな有形固定資産・企業買収にともなうのれん、技術資産等の無形固定資産を有しておりますが、事業環境の急激な変化にともなう生産設備の遊休化や稼働率の低下・買収事業の推移が当初計画を下回ること等により、保有資産から得られる将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合、固定資産の減損会計の適用による減損損失が発生し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(15)為替レートの変動について - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)のれん以外の無形固定資産に配分された金額およびその主要な種類別の内訳ならびに全体および主要な種類別2018/06/28 13:25
の加重平均償却期間 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2018/06/28 13:25 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳2018/06/28 13:25
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) リース資産 - 0 無形固定資産その他 1 2 解体・除却費用等 15 11 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 13:25
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産時価評価額 △238 △1,336 在外子会社の留保利益 △194 △169
前連結会計年度において「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しておりました「試験研究費等税額控除」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この結果、前連結会計年度において、「その他」としていた242百万円は、「試験研究費等税額控除」18百万円、「その他」224百万円として組み替えております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/28 13:25
当連結会計年度末の総資産は68,854百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,710百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の減少10,540百万円があったものの、無形固定資産の増加11,862百万円があったことによるものであります。
(負債) - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 2.前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形及び2018/06/28 13:25
無形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フ - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
技術資産 7~9年(対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間)
顧客関連資産 9年(同上)
自社利用のソフトウェア 5年(社内利用可能期間)
商標権 10年(Takara Bio USA, Inc. が計上した商標権については非償却)2018/06/28 13:25