繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 8億3900万
- 2020年3月31日 -7.15%
- 7億7900万
個別
- 2019年3月31日
- 4億6400万
- 2020年3月31日 +15.3%
- 5億3500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/10 13:33
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 277百万円 359百万円 繰延税金負債 △94 △114 繰延税金資産・負債の純額(△は負債) 464 535 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/10 13:33
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(*1)税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(*1) 944百万円 666百万円 繰延税金負債合計 △1,477 △1,334 繰延税金資産の純額 839 779 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症について、今後の広がり方や収束時期等についての統一的な見解は公的機関から示されておりませんが、緊急事態宣言の解除の状況、経済活動再開の動き等を踏まえ、当社としては、新型コロナウイルス感染症の影響は、緩やかに回復しつつも、2020年度上半期中は続くものと仮定しております。2020/07/10 13:33
財務諸表に計上されている繰延税金資産の回収可能性については、上述した仮定をもとに、新型コロナウイルス感染症の影響も考慮した将来事業計画に基づき、見積りおよび判断を行っており、評価性引当額の追加計上は不要と判断しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症について、今後の広がり方や収束時期等についての統一的な見解は公的機関から示されておりませんが、緊急事態宣言の解除の状況、経済活動再開の動き等を踏まえ、当社としては、新型コロナウイルス感染症の影響は、緩やかに回復しつつも、2020年度上半期中は続くものと仮定しております。2020/07/10 13:33
連結財務諸表に計上されているのれんの減損および繰延税金資産の回収可能性については、上述した仮定をもとに、新型コロナウイルス感染症の影響も考慮した将来事業計画に基づき、見積りおよび判断を行っておりますが、のれんについて減損の兆候は識別されておらず、また繰延税金資産の回収可能性について評価性引当額の追加計上は不要と判断しております。