特別利益
連結
- 2016年3月31日
- 12億9700万
- 2017年3月31日 +926.91%
- 133億1900万
個別
- 2016年3月31日
- 1億2400万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 19億4800万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2 権利不行使による失効により利益として計上した金額2017/06/26 14:29
3 ストック・オプションの内容、規模及び変動状況前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 特別利益 14百万円 801百万円
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 会計処理2017/06/26 14:29
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と譲渡価額との差額を関係会社株式売却損として「特別損失その他」に計上しております。
(3) 分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称 - #3 業績等の概要
- リゾート業界におきましては、訪日外国人数の伸び率は鈍化しているものの増加傾向にあり、ホテルの客室稼働率は引き続き上昇傾向にあります。また、観光立国の実現に向けて、『特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律案(IR推進法案)』が国会で成立し、公布、施行されました。2017/06/26 14:29
このような経営環境のもと、当連結会計年度における売上高は3,669億39百万円(前期比5.4%増)、営業利益は295億27百万円(前期比67.6%増)、経常利益は285億42百万円(前期比73.9%増)となりました。また、固定資産売却益など特別利益を133億19百万円、減損損失など特別損失を81億23百万円計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は276億7百万円(前期比414.2%増)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当グループは、事業のセグメントを基礎とし、独立したキャッシュ・フローを個別に見積もることが可能な資産または資産グループについては個別にグルーピングしております。このうち、市場価格が著しく下落した、もしくは営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである資産または資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2017/06/26 14:29
回収可能価額は、アミューズメント施設、事業用資産については、主に将来キャッシュ・フローが見込めないことから備忘価額により算出しております。 - #5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)上記退職給付費用以外に、早期割増退職金を特別損失として計上しており、計上額は前連結会計年度1,956百万円、当連結会計年度149百万円であります。2017/06/26 14:29
(6) 退職給付に係る調整額