無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 248億1700万
- 2017年3月31日 -10.71%
- 221億6000万
個別
- 2016年3月31日
- 3100万
- 2017年3月31日 +25.81%
- 3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 持分法適用会社への投資額の調整額は、各報告セグメントに属していない持分法適用会社への投資額であります。2017/06/26 14:29
5 有形固定資産及び無形固定資産の調整額は、主に提出会社等に係る固定資産の取得額であります。
6 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額184,999百万円には、セグメント間取引消去△99,861百万円及び報告セグメントに配分していない全社資産284,861百万円が含まれています。全社資産の主なものは各セグメントに配分しない提出会社の資産等であります。
3 減価償却費の調整額は、主に提出会社等に係る減価償却費であります。
4 持分法適用会社への投資額の調整額は、各報告セグメントに属していない持分法適用会社への投資額であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の調整額は、主に提出会社等に係る固定資産の取得額であります。
6 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/26 14:29 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) のれん以外の無形固定資産に配分された金額、種類別の内訳、償却方法及び償却期間2017/06/26 14:29
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/06/26 14:29 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2017/06/26 14:29
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) その他有形固定資産 55 3 その他無形固定資産 0 0 合計 68 9,518 - #6 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/26 14:29
有形固定資産の売却により134億6百万円の収入があった一方、有形固定資産の取得により152億95百万円、無形固定資産の取得により92億50百万円それぞれ支出したこと等により、当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは47億67百万円の支出(前連結会計年度は352億80百万円の支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/26 14:29
当グループは、事業のセグメントを基礎とし、独立したキャッシュ・フローを個別に見積もることが可能な資産または資産グループについては個別にグルーピングしております。このうち、市場価格が著しく下落した、もしくは営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる見込みである資産または資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。(単位:百万円) 他3件 その他有形固定資産 189 その他無形固定資産 1 事業用資産 東京都品川区 建物及び構築物 124 その他有形固定資産 392 その他無形固定資産 204 その他 韓国 のれん 22
回収可能価額は、アミューズメント施設、事業用資産については、主に将来キャッシュ・フローが見込めないことから備忘価額により算出しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2017/06/26 14:29