四半期報告書-第19期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1) 連結の範囲の重要な変更
該当事項はありません。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、インターライフホールディングス株式会社は株式譲渡により、持分法適用の範囲から除外しております。
(3) 連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
連結子会社のうち決算日が12月31日でありましたSega Taiwan Ltd.については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適正な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。この変更に伴う2022年1月1日から2022年3月31日までの3ヶ月間の損益は、利益剰余金の増減として調整しております。
(1) 連結の範囲の重要な変更
該当事項はありません。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、インターライフホールディングス株式会社は株式譲渡により、持分法適用の範囲から除外しております。
(3) 連結子会社の事業年度等に関する事項の変更
連結子会社のうち決算日が12月31日でありましたSega Taiwan Ltd.については、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適正な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。この変更に伴う2022年1月1日から2022年3月31日までの3ヶ月間の損益は、利益剰余金の増減として調整しております。