- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2021/04/23 14:23- #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
※3 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。
2021/04/23 14:23- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
に供する不動産を譲渡したことにより、同事業から撤退しました。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/04/23 14:23- #4 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載しておりません。
2021/04/23 14:23- #5 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
2021/04/23 14:23- #6 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/04/23 14:23 - #7 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
(有)創進ケミテック
(株)ミライアルリンク
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2021/04/23 14:23 - #8 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~35年
機械装置 8年
金型 2年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2021/04/23 14:23 - #9 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/04/23 14:23- #10 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定
資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) | 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 500千円 | | -千円 |
| その他(有形固定資産) | 61,113 | | - |
| 計 | 61,613 | | - |
2021/04/23 14:23- #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/04/23 14:23 - #12 引当金の計上基準
(4)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき、当事業年度末に発生していると認められる額から、年金資産を控除した額を計上しております。
なお、退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
2021/04/23 14:23- #13 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2021/04/23 14:23- #14 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/04/23 14:23- #15 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2021/04/23 14:23- #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年1月31日) | | 当事業年度(2021年1月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 賞与引当金損金算入限度超過額 | 48,821千円 | | 49,835千円 |
| 繰延税金負債計 | △47,769 | | △100,209 |
| 繰延税金資産の純額 | 205,372 | | 163,777 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2021/04/23 14:23- #17 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年1月31日) | | 当連結会計年度(2021年1月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 賞与引当金損金算入限度超過額 | 69,867千円 | | 69,743千円 |
| 繰延税金負債計 | △126,551 | | △177,797 |
| 繰延税金資産の純額 | 121,271 | | 89,153 |
(注)評価性引当額が90,687千円増加しております。この増加の主な内容は、東北事業所新設に伴い
資産除去
2021/04/23 14:23- #18 経営上の重要な契約等
所在地 東京都港区新橋六丁目12番4号
資産の内容 土地(623.80㎡)建物(2,552.19㎡)
現況 賃貸用不動産
2021/04/23 14:23- #19 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、2,940百万円(前年度は△1,747百万円)となりました。有形及び無形固定資産の取得による支出836百万円の計上があったものの、有形及び無形固定資産の売却による収入3,734百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/04/23 14:23- #20 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」、「流動負債」の「支払手形」に含めていた「電子記録債務」、「設備関係支払手形」に含めていた「営業外電子記録債務」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた119,370千円は、「受取手形」34,609千円、「電子記録債権」84,761千円として組替えております。「支払手形」に表示していた640,727千円は、「支払手形」331,760千円、「電子記録債務」308,967千円として組替えております。「設備関係支払手形」に表示していた56,603千円は、「設備関係支払手形」45,745千円、「営業外電子記録債務」10,858千円として組替えを行っております。
2021/04/23 14:23- #21 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた2,801,120千円は、「受取手形及び売掛金」2,506,976千円、「電子記録債権」294,143千円として組替えております。「支払手形及び買掛金」に表示していた982,705千円は、「支払手形及び買掛金」655,876千円、「電子記録債務」326,829千円として組替えております。
2021/04/23 14:23- #22 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/04/23 14:23 - #23 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
2021/04/23 14:23- #24 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2021/04/23 14:23- #25 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
ロ 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定率法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2021/04/23 14:23 - #26 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金
資産の期首残高と期末残高の調整表
| 前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) | 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) |
| 年金資産の期首残高 | 989,382 | 千円 | 1,030,325 | 千円 |
| 期待運用収益 | 7,420 | | 7,727 | |
| 退職給付の支払額 | △27,509 | | △6,259 | |
| 年金資産の期末残高 | 1,030,325 | | 1,102,373 | |
(3)退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
2021/04/23 14:23- #27 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/04/23 14:23 - #28 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2.持分法の適用に関する事項
2021/04/23 14:23- #29 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2021/04/23 14:23- #30 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~35年
機械装置 8年~12年
金型 2年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しております。2021/04/23 14:23 - #31 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
(イ)商品及び製品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ロ)仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ハ)原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(ニ)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/04/23 14:23 - #32 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2020年1月31日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| その他投資有価証券 | 395,458 | 395,458 | - |
| 資産計 | 11,492,591 | 11,492,591 | - |
| (1)支払手形及び買掛金 | 655,876 | 655,876 | - |
(※)1年内返済予定の長期借入金を含んでおります。
当連結会計年度(2021年1月31日)
2021/04/23 14:23- #33 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2020年2月1日
至 2021年1月31日)
| 1株当たり純資産額 | 2,030円67銭 | | 1株当たり当期純利益 | 101円58銭 |
| | 1株当たり純資産額 | 2,113円78銭 | | 1株当たり当期純利益 | 112円17銭 | | なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 | なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
|
| なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 | なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2021/04/23 14:23