- 4238
- 2026/10/05
- 時価
- 187億円
- PER
- 29.81倍
- 2012年以降
- 5.79-196.7倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2012年以降
- 0.34-1.43倍
(2012-2026年) - 配当
- 2.43%
- ROE
- 2.67%
- ROA
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2023年1月31日
- 1億4142万
- 2024年1月31日 -73.56%
- 3739万
個別
- 2023年1月31日
- 1億6703万
- 2024年1月31日 -54.81%
- 7548万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/04/26 16:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年1月31日) 当事業年度(2024年1月31日) 繰延税金資産 賞与引当金損金算入限度超過額 74,581千円 68,278千円 繰延税金負債計 △96,195 △110,200 繰延税金資産の純額 167,036 75,482 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/04/26 16:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年1月31日) 当連結会計年度(2024年1月31日) 繰延税金資産 賞与引当金損金算入限度超過額 94,304千円 88,444千円 繰延税金負債計 △173,473 △188,602 繰延税金資産の純額 121,299 11,924 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 減損損失の認識及び測定にあたり、その時点における合理的な情報等を基に将来キャッシュ・フローの見積りを行っておりますが、事業計画や経営環境の悪化等により、その見積りの前提とした条件や仮定に変動が生じ回収可能価額が減少した場合、固定資産の減損処理が必要となる可能性があります。2024/04/26 16:22
(b) 繰延税金資産の回収可能性の評価
繰延税金資産については、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を十分に検討し、回収可能見込額を計上しています。しかし、繰延税金資産の回収可能見込額に変動が生じた場合には、繰延税金資産の取崩しまたは追加計上により利益が変動する可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/04/26 16:22
1.繰延税金資産の回収可能性
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額