- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/11/19 15:22 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象取引と同一通貨建による同一金額で同一期日の為替予約をそれぞれ振当てており、その後の為替相場の変動による相関関係は完全に確保されているため、決算日における有効性の評価は省略しております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(8)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。2021/11/19 15:22 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
| 区分 | 当期首残高(千円) | 当期末残高(千円) | 平均利率(%) | 返済期限 |
| リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) | - | - | - | - |
| その他有利子負債 | - | - | - | - |
| 合計 | 379,000 | - | - | - |
(注)「平均利率」については、借入金の期末残高が無いため記載を省略しております。
2021/11/19 15:22- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年8月31日) | | 当事業年度(2021年8月31日) |
| 繰延税金資産合計 | 32,674 | | 95,517 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 売上原価認容額 | - | | △38,237 |
| 繰延税金負債合計 | △93,536 | | △196,235 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | △60,862 | | △100,717 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2021/11/19 15:22- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年8月31日) | | 当連結会計年度(2021年8月31日) |
| 繰延税金資産合計 | 36,865 | | 122,517 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 売上原価認容額 | - | | △59,322 |
| 繰延税金負債合計 | △96,811 | | △222,014 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | △59,945 | | △99,497 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2021/11/19 15:22- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末に比べて711百万円減少し、4,831百万円となりました。これは主に、投資有価証券が477百万円、有形固定資産が223百万円減少したことによるものであります。
(流動負債)
当連結会計年度末の流動負債は、前連結会計年度末に比べて83百万円減少し、1,063百万円となりました。これは主に、前受金が233百万円、未払法人税等が68百万円増加したものの、短期借入金が379百万円減少したこと等によるものであります。
2021/11/19 15:22- #7 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
従業員の退職給付に充てるため、当社は積立型の確定給付企業年金制度と確定拠出企業年金制度を採用しており、連結子会社であるMicron-U.S.A., Inc.は確定拠出企業年金制度を採用しております。
なお、当社が有する確定給付企業年金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、当社は複数事業主制度の企業年金基金制度に加入しておりますが、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出企業年金制度と同様に会計処理しております。
2021/11/19 15:22- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4)退職給付に係る会計処理の方法
当社は、企業年金制度に関する退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法
2021/11/19 15:22- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 95,517千円(繰延税金負債相殺前)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2021/11/19 15:22- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 122,517千円(繰延税金負債相殺前)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2021/11/19 15:22- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ヘッジ対象取引と同一通貨建による同一金額で同一期日の為替予約をそれぞれ振当てており、その後の為替相場の変動による相関関係は完全に確保されているため、決算日における有効性の評価は省略しております。
(5)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2021/11/19 15:22- #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2020年8月31日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (2)短期借入金 | 379,000 | 379,000 | - |
| 負債計 | 507,887 | 507,887 | - |
(※)組込デリバティブを合理的に区分することが困難な複合金融商品を含めて表示しております。
当連結会計年度(2021年8月31日)
2021/11/19 15:22- #13 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する資産及び負債
各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。
2021/11/19 15:22