固定資産
連結
- 2020年5月31日
- 27億161万
- 2021年5月31日 +3.52%
- 27億9678万
個別
- 2020年5月31日
- 37億2730万
- 2021年5月31日 -1.17%
- 36億8379万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/08/31 9:29
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/08/31 9:29
有形固定資産
映像制作事業における生産設備(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
車両運搬具 4~6年
器具備品 2~15年
映像マスター 1年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいており、コンテンツ資産については1年であります。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/08/31 9:29 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/08/31 9:29 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/08/31 9:29
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年6月1日 至 2020年5月31日)2021/08/31 9:29
減損損失を認識するのに至った経緯会社 用途 種類 場所 減損損失 版権事業 投資その他の資産 その他(出資金) 575千円 ㈱シグナル・エムディ 映像制作事業 有形固定資産 その他(器具備品、ハード) 東京都武蔵野市 3,174千円
建物及び構築物、その他については、当初想定した収益を見込めないため、減損損失を認識しました。その内訳は、建物及び構築物18,840千円、器具備品等40,188千円、出資金1,727千円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/08/31 9:29
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、1,369,644千円(前期は1,509,246千円の減少)となりました。これは主に映像マスター等の有形固定資産の取得による支出が630,655千円、コンテンツ資産やソフトウェアの無形固定資産の取得による支出が740,972千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/08/31 9:29
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/08/31 9:29
イ.有形固定資産
定率法によっております。