訂正有価証券報告書-第30期(平成30年6月1日-令和1年5月31日)

【提出】
2021/06/10 15:45
【資料】
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【項目】
143項目
※3 当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 2017年6月1日 至 2018年5月31日)
会社用途種類場所減損損失
㈱ジーベック映像制作事業建物及び構築物、その他(リース、器具備品)東京都西東京市14,870千円
㈱ウィットスタジオ映像制作事業建物及び構築物、その他(器具備品、ハ
ード、リース、ソフト等)
東京都武蔵野市28,245千円
㈱シグナル・エムディ映像制作事業建物及び構築物、その他(器具備品、ハ
ード、ソフト等)
東京都武蔵野市9,194千円

減損損失を認識するのに至った経緯
建物及び構築物、その他については、当初想定した収益を見込めないため、減損損失を認識いたしました。その内訳は、建物及び構築物10,827千円、その他41,483千円であります。
資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業用資産においては管理会計上の区分を基準に、遊休資産においては物件所在地単位で、本社等に関しては共用資産として、グルーピングを行っております。
回収可能価額の算定方法
建物及び構築物、その他については、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が見込めないため、回収可能価額をゼロとして算定しております。
当連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)
会社用途種類場所減損損失
㈱ジーベック映像制作事業有形固定資産 その他(器具備品)東京都西東京市105千円
㈱ウィットスタ
ジオ
映像制作事業建物及び構築物、その他(器具備品、ハード、ソフト)東京都西武蔵野市131,605千円
㈱シグナル・エムディ映像制作事業有形固定資産 その他(器具備品、ハード)東京都武蔵野市4,117千円

減損損失を認識するのに至った経緯
建物及び構築物、その他については、当初想定した収益を見込めないため、減損損失を認識いたしました。その内訳は、建物及び構築物98,760千円、器具備品等37,067千円であります。
資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業用資産においては管理会計上の区分を基準に、遊休資産においては物件所在地単位で、本社等に関しては共用資産として、グルーピングを行っております。
回収可能価額の算定方法
建物及び構築物、その他については、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が見込めないため、回収可能価額をゼロとして算定しております。

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