有価証券報告書-第28期(平成28年6月1日-平成29年5月31日)

【提出】
2017/08/30 11:08
【資料】
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【項目】
104項目
※4 当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しております。
前連結会計年度(自 平成27年6月1日 至 平成28年5月31日)
会社用途種類場所減損損失
㈱ウィットスタジオ映像制作事業建物及び構築物、その他(器具備品、ハード、リース、ソフト等)東京都武蔵野市40,689千円

減損損失を認識するのに至った経緯
建物及び構築物、その他については、当初想定した収益を見込めないため、減損損失を認識いたしました。その内訳は、建物及び構築物14,566千円、その他26,123千円であります。
資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業用資産においては管理会計上の区分を基準に、遊休資産においては物件所在地単位で、本社等に関しては共用資産として、グルーピングを行っております。
回収可能価額の算定方法
建物及び構築物、その他については、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が見込めないため、回収可能価額をゼロとして算定しております。
当連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)
会社用途種類場所減損損失
㈱ジーベック映像制作事業建物及び構築物、その他(器具備品、ハード、リース、ソフト等)東京都西東京市15,724千円
㈱ウィットスタジオ映像制作事業建物及び構築物、その他(器具備品、ハード、リース、ソフト等)東京都武蔵野市42,599千円

減損損失を認識するのに至った経緯
建物及び構築物、その他については、当初想定した収益を見込めないため、減損損失を認識いたしました。その内訳は、建物及び構築物26,400千円、その他31,923千円であります。
資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業用資産においては管理会計上の区分を基準に、遊休資産においては物件所在地単位で、本社等に関しては共用資産として、グルーピングを行っております。
回収可能価額の算定方法
建物及び構築物、その他については、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が見込めないため、回収可能価額をゼロとして算定しております。

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