- 7832
- 2026/10/19
- 時価
- 4兆441億円
- PER 予
- 30.93倍
- 2010年以降
- 赤字-128.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.54倍
- 2010年以降
- 0.8-4.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.16%
- ROE 予
- 14.68%
- ROA 予
- 11.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
バンダイナムコ HD(7832)ののれん償却額 - IPプロデュース事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 18億7400万
- 2023年3月31日 -0.43%
- 18億6600万
- 2024年3月31日 -0.38%
- 18億5900万
- 2025年3月31日 +12.64%
- 20億9400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/16 16:06
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 過年度法人税等 0.9 0.5 のれん償却額 0.4 0.3 税率変更による期末繰延税金資産の増額修正 △0.3 -
当社及び一部の国内連結子会社は、グループ通算制度を適用しており、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、デジタル事業における売上高は476,592百万円(前期比4.6%増)、セグメント利益は56,682百万円(前期比17.3%減)となりました。2026/06/16 16:06
[映像音楽事業(旧 IPプロデュース事業)]
映像音楽事業では、ガンダムシリーズの新作映像作品「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」が既存ファンに加え新たなファン層を獲得し人気となり、劇場興行収入、グローバルでの映像配信や商品・サービスのライセンス展開が業績に貢献したほか、第4四半期連結会計期間に公開開始した劇場作品「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」が好スタートをきりました。また、劇場作品・音楽・ライブイベントの展開により、ラブライブ!シリーズが人気となったほか、既存のガンダムシリーズや「ワンパンマン」等のグローバル展開や映像配信等が安定的に推移しました。