- 7832
- 2026/09/04
- 時価
- 3兆5894億円
- PER 予
- 27.46倍
- 2010年以降
- 赤字-128.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.03倍
- 2010年以降
- 0.8-4.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.31%
- ROE 予
- 14.68%
- ROA 予
- 11.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
バンダイナムコ HD(7832)の財務活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -150億6600万
- 2009年3月31日 -9.71%
- -165億2900万
- 2010年3月31日
- -152億7600万
- 2011年3月31日 -23.23%
- -188億2500万
- 2012年3月31日
- -59億3200万
- 2013年3月31日 -110.72%
- -125億
- 2014年3月31日 -20.56%
- -150億7000万
- 2015年3月31日
- -125億9100万
- 2016年3月31日 -28.05%
- -161億2300万
- 2017年3月31日
- -131億7100万
- 2018年3月31日 -29.72%
- -170億8600万
- 2019年3月31日 -69.57%
- -289億7200万
- 2020年3月31日 -21.7%
- -352億5800万
- 2021年3月31日
- -190億3700万
- 2022年3月31日 -33.69%
- -254億5000万
- 2023年3月31日 -133.89%
- -595億2400万
- 2024年3月31日 -26.4%
- -752億3700万
- 2025年3月31日 -2.8%
- -773億4700万
- 2026年3月31日 -7.26%
- -829億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は41,154百万円(前期比33.6%減)となりました。これは主に有形・無形固定資産の取得による支出が45,821百万円(前期は42,437百万円)であったことによるものです。2026/06/16 16:06
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は82,966百万円(前期比7.3%増)となりました。これは主に配当金の支払額が53,738百万円(前期は39,918百万円)、自己株式の取得による支出が24,758百万円(前期は35,000百万円)であったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「株式給付引当金の増減額(△は減少)」に表示していた600百万円、「その他の引当金の増減額(△は減少)」に表示していた△428百万円、「デリバティブ評価損益(△は益)」に表示していた△178百万円、「固定資産売却損益(△は益)」に表示していた△517百万円、「関係会社株式評価損」に表示していた475百万円及び「その他」に表示していた△8,235百万円は、「その他の引当金の増減額(△は減少)」172百万円、「関係会社株式売却損益(△は益)」32百万円及び「その他」△8,488百万円として組み替えております。2026/06/16 16:06
2.前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「リース債務の返済による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記しております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の処分による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式の処分による収入」に表示していた0百万円及び「その他」に表示していた△2,241百万円は、「リース債務の返済による支出」△2,241百万円及び「その他」0百万円として組み替えております。