有価証券報告書-第18期(平成26年8月1日-平成27年7月31日)
有報資料
| 年月 | 事項 |
| 平成9年9月 | 機能性食品素材の開発・販売等を目的として、京都府久世郡久御山町に資本金10,000千円にて株式会社ファーマフーズ研究所を設立。 |
| 平成11年4月 | 京都市下京区に本社移転。 |
| 11月 | 京都市南区に本社移転。 |
| 平成12年10月 | 韓国での営業展開等を目的として、PharmaBio Co., Ltd.を韓国に設立(当社持株割合50%)。 |
| 平成13年5月 | へリコバクター・ピロリ鶏卵抗体「オボプロンTM」を発売。 |
| 9月 | ギャバ含有素材「ファーマギャバc」を発売。 |
| 平成15年10月 | カテキン素材「ファーマフーズおいしいカテキンTM」を発売。 |
| 平成16年7月 | PharmaBio Co., Ltd.を100%子会社化。 |
| 10月 | 社名を株式会社ファーマフーズに変更。 |
| 平成17年3月 | α-リポ酸含有素材「ファーマリポ酸TM」を発売。 |
| 平成18年5月 | バイオメディカル部門の開発拠点として京都府木津町に京阪奈研究所を開設。 |
| 6月 | 東京証券取引所マザーズに株式を上場。 |
| 9月 | 京都市西京区に本社移転。 |
| 10月 | 卵白ペプチド「ランペップTM」を発売。 |
| 平成19年4月 | 鶏卵抗体による血液浄化療法分野での研究開発事業と検査薬・試薬分野への事業の展開を目的として株式会社広島バイオメディカルを設立(当社持株割合49%)。 |
| 5月 | PharmaBio Co., Ltd.をPharma Foods Korea Co., Ltd.に名称変更。 |
| 7月 | Pharma Foods Korea Co., Ltd.株式を一部譲渡し、当社持株割合40%とする。 |
| 平成20年4月 | インドでの営業展開等を目的として、YMC India(Pvt.)Ltd.へ出資(当社持株割合10%)。 |
| 平成21年6月 | 中国での製品販売促進のため中国北京市に北京駐在員事務所を開設。 |
| 平成22年2月 | LSI部門での受託研究業務を推進すべく、LSI事業部を設置。 |
| 9月 | 中国で葉酸たまごビジネスを開始。 |
| 平成24年2月 | 通信販売事業を開始。 |
| 7月 | ヒアルロン酸産生促進成分「iHA®」を発売。 ベナート株式会社へ出資(当社持株割合33.3%) |
| 8月 | 通信販売事業「タマゴ基地」を開始し、「iHA®」配合サプリメント「タマゴサミン」を発売。 |
| 10月 | ベナート株式会社の株式を一部譲受し、当社持株割合50%とする。 |
| 平成25年9月 | 日本ペットフード株式会社及び韓国・Pulmuone Health & Living Co.,Ltd.と合弁会社シーエイエフ株式会社(CAF Co.,Ltd.)を韓国に設立(当社持株割合30%)。 株式会社広島バイオメディカルを吸収合併し、バイオメディカル事業部を発足。 |
| 平成26年9月 平成27年5月 | 通信販売事業「タマゴ基地」の自社コールセンターを福岡市中央区に開設。 品質マネジメントシステム「ISO9001」の認証を取得。 |
| 8月 | 通信販売事業「タマゴ基地」のコールセンター業務を行う「株式会社ファーマフーズコミュニケーション」を設立(当社持株割合75%)。 |