7826 フルヤ金属

7826
2026/03/11
時価
1866億円
PER 予
16.44倍
2010年以降
赤字-56.66倍
(2010-2025年)
PBR
2.69倍
2010年以降
0.62-4.95倍
(2010-2025年)
配当 予
1.63%
ROE 予
16.37%
ROA 予
9.03%
資料
Link
CSV,JSON

フルヤ金属(7826)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2017年12月31日
14億1800万
2018年12月31日 +109.1%
29億6500万
2019年12月31日 -44.32%
16億5100万
2020年12月31日 +15.87%
19億1300万
2021年12月31日 +319.18%
80億1900万
2022年12月31日 -6.38%
75億700万
2023年12月31日 -39.35%
45億5300万
2024年12月31日 +28.84%
58億6600万
2025年12月31日 +26.88%
74億4300万

個別

2009年12月31日
19億7000万
2010年12月31日 +41.27%
27億8300万
2011年12月31日 -53.4%
12億9700万
2012年12月31日 -50.96%
6億3600万
2013年12月31日 -32.08%
4億3200万
2014年12月31日 +132.64%
10億500万
2015年12月31日 -76.22%
2億3900万
2016年12月31日 +46.86%
3億5100万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間における世界経済は、長引くロシア・ウクライナ戦争に加え、中東での紛争勃発など、新たな地政学リスクが生まれるとともに、先進国を中心に長期化する高インフレと金融引き締めの影響から経済成長の停滞が続いている状況にあります。当社が関連する情報通信市場、半導体市場、エレクトロニクス市場につきましても短期的な景況感が後退しておりますが、デジタル社会の進展やグリーン社会への転換を背景に中期的な成長が見込まれております。なお、ドル円為替相場は、年末にかけて米国での利下げや日銀による政策修正の観測が広がったことから、年初から急速に進んだ円安の流れに変化が生じました。また、当社が取り扱う主要貴金属価格につきましては依然高い水準で推移しており、売上、利益に影響しております。
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間において、売上高21,124百万円(前年同四半期比13.0%減)、売上総利益6,615百万円(前年同四半期比27.1%減)、営業利益4,553百万円(前年同四半期比39.4%減)、経常利益4,305百万円(前年同四半期比42.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,985百万円(前年同四半期比40.3%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
2024/02/14 15:07

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