4369 トリケミカル研究所

4369
2026/04/30
時価
1039億円
PER 予
22.61倍
2010年以降
赤字-152.72倍
(2010-2026年)
PBR
2.88倍
2010年以降
0.38-12.5倍
(2010-2026年)
配当 予
1.09%
ROE 予
12.72%
ROA 予
9.73%
資料
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トリケミカル研究所(4369)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年1月31日
32億4485万
2009年10月31日 -48.7%
16億6454万
2010年1月31日 +44.02%
23億9720万
2010年4月30日 -69.22%
7億3793万
2010年7月31日 +94.98%
14億3885万
2010年10月31日 +58.47%
22億8021万
2011年1月31日 +40.02%
31億9270万
2011年4月30日 -68.06%
10億1974万
2011年7月31日 +102.6%
20億6601万
2011年10月31日 +44.78%
29億9124万
2012年1月31日 +34.23%
40億1517万
2018年4月30日 -52.07%
19億2458万
2018年7月31日 +97.47%
38億43万
2018年10月31日 +52.05%
57億7861万
2019年1月31日 +34.85%
77億9229万
2019年4月30日 -73.39%
20億7339万
2019年7月31日 +100.28%
41億5252万
2019年10月31日 +47.28%
61億1597万
2020年1月31日 +35.18%
82億6745万
2020年4月30日 -72.34%
22億8716万
2020年7月31日 +110.4%
48億1215万
2020年10月31日 +52.53%
73億3991万
2021年1月31日 +33.54%
98億198万
2021年4月30日 -73.53%
25億9454万
2021年7月31日 +106.86%
53億6710万
2021年10月31日 +58.88%
85億2737万
2022年1月31日 +35.73%
115億7445万
2022年4月30日 -73.04%
31億1991万
2022年7月31日 +109.9%
65億4881万
2022年10月31日 +54.82%
101億3911万
2023年1月31日 +36.14%
138億339万
2023年4月30日 -76.61%
32億2864万
2023年7月31日 +74.14%
56億2240万
2023年10月31日 +46.11%
82億1500万
2024年1月31日 +36.9%
112億4629万
2024年4月30日 -70.88%
32億7457万
2024年7月31日 +143.53%
79億7450万
2024年10月31日 +64.34%
131億529万
2025年1月31日 +44.26%
189億588万
2025年4月30日 -65.25%
65億6991万
2025年7月31日 +88.36%
123億7515万
2025年10月31日 +45.54%
180億1042万
2026年1月31日 +32.61%
238億8317万

個別

2009年1月31日
31億8494万
2010年1月31日 -25.43%
23億7508万
2011年1月31日 +33.27%
31億6519万
2012年1月31日 +26.45%
40億226万
2012年4月30日 -78.36%
8億6591万
2012年7月31日 +95.4%
16億9198万
2012年10月31日 +47.86%
25億173万
2013年1月31日 +28.62%
32億1783万
2013年4月30日 -75.8%
7億7857万
2013年7月31日 +103.2%
15億8210万
2013年10月31日 +55.68%
24億6305万
2014年1月31日 +36.48%
33億6160万
2014年4月30日 -72.03%
9億4031万
2014年7月31日 +104.62%
19億2409万
2014年10月31日 +51.08%
29億699万
2015年1月31日 +41.15%
41億327万
2015年4月30日 -70.32%
12億1798万
2015年7月31日 +106.55%
25億1575万
2015年10月31日 +48.3%
37億3091万
2016年1月31日 +32.86%
49億5675万
2016年4月30日 -71.58%
14億878万
2016年7月31日 +98%
27億8944万
2016年10月31日 +47.52%
41億1504万
2017年1月31日 +32.93%
54億6998万
2017年4月30日 -73.99%
14億2293万
2017年7月31日 +107.68%
29億5514万
2017年10月31日 +57.04%
46億4088万
2018年1月31日 +38.89%
64億4572万
2019年1月31日 +20.9%
77億9317万
2020年1月31日 +6.32%
82億8545万
2021年1月31日 +19.34%
98億8750万
2022年1月31日 +16.73%
115億4215万
2023年1月31日 +17.95%
136億1375万
2024年1月31日 -19.32%
109億8359万
2025年1月31日 +65.96%
182億2869万
2026年1月31日 +24.87%
227億6241万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2026/04/24 9:40
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称 上海特李化学科技有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2026/04/24 9:40
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高(千円)関連するセグメント名
TOPCO Scientific Co., Ltd.5,293,683高純度化学化合物事業
日本エア・リキード(同)3,456,067
Changxin Xinqiao Memory Technologies, Inc.2,589,337
2026/04/24 9:40
#4 事業等のリスク
① 半導体業界への依存について
当連結会計年度の売上高は半導体市場向けが高い割合を占めており、半導体業界の動向に大きく影響される傾向にあります。当連結会計年度において、日本、中国、台湾、韓国の大手半導体デバイスメーカー向け売上高が過半(ディーラー経由での販売も含む)を占めており、これらのメーカーの生産動向が当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
また、半導体製造前工程のCVD工程及びエッチング工程を得意とする当社グループは、シリコンウェハの生産動向に特に大きく影響を受ける傾向にあります。
2026/04/24 9:40
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
セグメント名称
その他の収益-
外部顧客への売上高18,905,888
(注)最終顧客の所在地を基礎としております。
(製品用途別)
2026/04/24 9:40
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は最終顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/04/24 9:40
#7 役員報酬(連結)
基本報酬は従業員平均等と比較して設定した取締役報酬としての基準額に、役割・職責に応じた指数を乗じて金銭として支給しており、当事業年度における取締役報酬の制度、算定方式、個人別の報酬内容については、指名・報酬委員会において協議のうえ、各人の業績・職位・職務等に応じて評価を行いながら審議及び答申を行い、2025年4月24日付の取締役会で決定しております。
業績連動報酬に関しては、単年の業績に連動する報酬であり、当社グループの業績、特に「安定した売上成長を図り、規模の拡大を目指しながらも、経営の効率化を推し進めることで確実に利益をあげられる強靭な企業体質の構築に努める」という方針から、重視すべき経営指標としている売上高及び営業利益の業績予想に対する達成度を考慮し、各人の管掌する組織等の業績等も反映しながら、役割・職責に応じた額を金銭として支給することとしております。当事業年度においては、指名・報酬委員会において、期初の業績予想に対する達成度(売上高91.9%、営業利益97.6%)及び対前期成長率(売上高26.3%増、営業利益12.3%増)や、経営環境等を勘案し、職務・職責に応じた賞与の支給可否及び金額について審議及び答申を行い、2026年1月19日付の取締役会で決定しております。
なお、指名・報酬委員会は、当事業年度において役員の報酬の基本方針や水準、業績連動報酬の概要等について審議のうえ、その結果を取締役会に答申しており、取締役会は、当事業年度に係る取締役の報酬等の内容や決定の方法、指名・報酬委員会の答申が公正であることを確認した上でこれらを承認しており、役員報酬等の額及びその算定方法の決定方針に沿うものであると判断しております。
2026/04/24 9:40
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、安定した売上成長を図り、規模の拡大を目指しながらも、経営の効率化を推し進めることで確実に利益をあげられる強靭な企業体質の構築に努めてまいりたいと考えております。そのため売上高及び売上高営業利益率を重視すべき経営指標とし、第51期(2029年1月期)を最終年度とする中期経営計画においては、3年間で売上高を約33%増加させるとともに、売上高営業利益率は25%程度を目標としております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2026/04/24 9:40
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面では、原材料価格やエネルギー価格の変動等の影響を軽減するため、全社一丸となった経費削減に加え、コスト上昇局面を踏まえた販売価格改定、グループ会社・部門間連携の深化により一層の収益向上を図ってまいりました。
その結果、売上高は23,883,175千円(前年同期比26.3%増)、営業利益は5,902,226千円(同12.3%増)となり、また、韓国関係会社SK Tri Chem Co., Ltd.に係る持分法による投資利益の計上等により、経常利益は7,090,219千円(同7.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,515,240千円(同11.1%増)となりました。
なお、当社グループの事業は、半導体等製造用高純度化学化合物事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2026/04/24 9:40
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/04/24 9:40
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/04/24 9:40
#12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はSK Tri Chem Co., Ltd.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:千円)
売上高17,239,11516,315,732
税引前当期純利益4,828,0984,667,573
2026/04/24 9:40
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/04/24 9:40

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