- 3439
- 2026/08/31
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.76倍
- 2010年以降
- 赤字-18.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.24-0.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三ツ知(3439)の役員退職慰労引当金の推移 - 全期間
連結
- 2008年6月30日
- 1億1635万
- 2009年6月30日 +26.57%
- 1億4726万
- 2010年6月30日 -32.03%
- 1億9万
- 2010年12月31日 +1.76%
- 1億185万
- 2011年3月31日 +1.54%
- 1億342万
- 2011年6月30日 +1.58%
- 1億506万
- 2011年9月30日 +0.54%
- 1億563万
- 2011年12月31日 +1.48%
- 1億719万
- 2012年3月31日 +1.46%
- 1億876万
- 2012年6月30日 +3.28%
- 1億1233万
- 2012年9月30日 -0.39%
- 1億1189万
- 2012年12月31日 +1.55%
- 1億1363万
- 2013年3月31日 +1.53%
- 1億1536万
- 2013年6月30日 +3.3%
- 1億1917万
- 2013年9月30日 -6.07%
- 1億1193万
- 2013年12月31日 +1.34%
- 1億1343万
- 2014年3月31日 +1.32%
- 1億1493万
- 2014年6月30日 +1.3%
- 1億1642万
- 2014年9月30日 -59.93%
- 4665万
- 2014年12月31日 +2.62%
- 4787万
- 2015年3月31日 +2.55%
- 4909万
- 2015年6月30日 +2.48%
- 5030万
- 2015年9月30日 -3.12%
- 4874万
- 2015年12月31日 +2.58%
- 4999万
- 2016年3月31日 +2.52%
- 5125万
- 2016年6月30日 +2.45%
- 5251万
- 2016年9月30日 +2.39%
- 5377万
- 2016年12月31日 +2.52%
- 5512万
- 2017年3月31日 +2.46%
- 5648万
- 2017年6月30日 +2.4%
- 5783万
- 2017年9月30日 -0.51%
- 5753万
- 2017年12月31日 +2.67%
- 5907万
- 2018年3月31日 +2.6%
- 6060万
- 2018年6月30日 +2.53%
- 6214万
- 2018年9月30日 -16.04%
- 5217万
- 2018年12月31日 +2.35%
- 5339万
- 2019年3月31日 +2.3%
- 5462万
- 2019年6月30日 +2.24%
- 5584万
- 2019年9月30日 -88.07%
- 666万
- 2019年12月31日 +72.68%
- 1150万
- 2020年3月31日 +8.63%
- 1249万
- 2020年6月30日 +7.95%
- 1349万
- 2020年9月30日 +2.52%
- 1383万
- 2020年12月31日 +8.12%
- 1495万
- 2021年3月31日 +9.92%
- 1643万
- 2021年6月30日 +9.03%
- 1792万
- 2021年9月30日 -9.61%
- 1620万
- 2021年12月31日 +9.11%
- 1767万
- 2022年3月31日 +3.03%
- 1821万
- 2022年6月30日 +6.99%
- 1948万
- 2022年9月30日 +3.89%
- 2024万
- 2022年12月31日 +7.33%
- 2172万
- 2023年3月31日 +6.84%
- 2321万
- 2023年6月30日 +6.4%
- 2469万
- 2023年9月30日 -4.64%
- 2354万
- 2023年12月31日 +5.35%
- 2480万
- 2024年3月31日 +5.08%
- 2606万
- 2024年6月30日 +4.83%
- 2732万
- 2024年9月30日 -19.36%
- 2203万
- 2024年12月31日 +87.49%
- 4132万
- 2025年3月31日 +7.13%
- 4426万
- 2025年6月30日 +15.27%
- 5102万
- 2025年9月30日 -99.1%
- 45万
- 2025年12月31日 +100%
- 91万
- 2026年3月31日 +50%
- 137万
- 2026年6月30日 +33.33%
- 183万
個別
- 2008年6月30日
- 1億412万
- 2009年6月30日 +28.68%
- 1億3398万
- 2010年6月30日 -29.79%
- 9407万
- 2011年6月30日 +3.8%
- 9765万
- 2012年6月30日 +5.58%
- 1億310万
- 2013年6月30日 +4.61%
- 1億785万
- 2014年6月30日 -3.49%
- 1億409万
- 2015年6月30日 -63%
- 3851万
- 2016年6月30日 +1.8%
- 3920万
- 2017年6月30日 +9.45%
- 4291万
- 2018年6月30日 +9.95%
- 4718万
- 2019年6月30日 -5.84%
- 4442万
- 2020年6月30日 -79.95%
- 890万
- 2021年6月30日 +32.23%
- 1177万
- 2022年6月30日 +20.13%
- 1414万
- 2023年6月30日 +12.93%
- 1597万
- 2024年6月30日 +1.18%
- 1616万
- 2025年6月30日 +118.25%
- 3527万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/09/25 13:52
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 退職給付費用 29,378 千円 29,093 千円 役員退職慰労引当金繰入額 5,932 千円 30,245 千円 運搬費 295,144 千円 256,526 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
当社及び国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは主として自動車部品の製造・販売を行っております。これらの製品の販売については、主に完成した製品を顧客に納入することを履行義務として識別しており、原則として、製品を納入した時点で当該製品に対する支配が顧客に移転し履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。国内の販売については、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間である場合には、原則として出荷時に収益を認識しております。これらの履行義務に対する対価は、履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。有償受給取引については、顧客から購入した原材料等の支払いは、顧客に支払われる対価に該当するものと判断し、当該金額を取引価額から減額した額を収益として認識しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。
(8) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(9) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
繰延資産の処理方法
社債発行費は、支払時に全額費用として処理しております。2025/09/25 13:52 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/09/25 13:52
(単位:千円) 役員賞与引当金 5,870 - 5,870 - 役員退職慰労引当金 16,162 22,813 3,701 35,273 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/25 13:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) 関係会社貸倒引当金 10,037 千円 - 千円 役員退職慰労引当金 4,927 千円 10,883 千円 その他 26,105 千円 29,703 千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/25 13:52
(注)1.評価性引当額が 6,365千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において、課税所得の減少により、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことによるものであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 未払事業税等 9,687 千円 - 千円 役員退職慰労引当金 10,566 千円 17,306 千円 退職給付に係る負債 32,939 千円 32,354 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上しております。
5 収益及び費用の計上基準
当社は主として自動車部品の製造・販売を行っております。これらの製品の販売については、主に完成した製品を顧客に納入することを履行義務として識別しており、原則として、製品を納入した時点で当該製品に対する支配が顧客に移転し履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。国内の販売については、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間である場合には、原則として出荷時に収益を認識しております。これらの履行義務に対する対価は、履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。有償受給取引については、顧客から購入した原材料等の支払いは、顧客に支払われる対価に該当するものと判断し、当該金額を取引価額から減額した額を収益として認識しております。
6 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
7 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
繰延資産の処理方法
社債発行費は支出時に全額費用として処理しております。2025/09/25 13:52 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当社は、役員報酬制度の見直しの一環として、役員退職慰労金制度を本株主総会終結の時をもって廃止することといたします。それに伴い、在任中の取締役(監査等委員である取締役を含み、社外取締役を除く。以下、「対象者」という。)について、同制度廃止の時までの在任期間を対象に、一定の基準による相当額の範囲内で、退職慰労金の打切り支給を行うこととし、本株主総会においてご承認を得た上で、各対象者の退任時に支給いたします。2025/09/25 13:52
なお、当社は従来から将来の役員退職慰労金の支給に備え、所定の基準に基づく支給額を役員退職慰労引当金として計上しておりますので、業績への影響はありません。
2.譲渡制限付株式報酬制度の導入について