固定負債
連結
- 2016年6月30日
- 35億4364万
- 2017年6月30日 +8.3%
- 38億3785万
個別
- 2016年6月30日
- 26億2473万
- 2017年6月30日 +14.69%
- 30億1028万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/28 13:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年6月30日) 当事業年度(平成29年6月30日) (繰延税金負債) ①固定負債 前払年金費用 △9,365 千円 △8,341 千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/28 13:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 合計 - 千円 - 千円 ②固定負債 在外子会社の留保利益 △44,035 千円 △47,992 千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部では、流動資産が受取手形及び売掛金の増加等により前連結会計年度末に比べ2億34百万円増加し、92億14百万円となりました。また、固定資産については、建物及び構築物の増加等により前連結会計年度末に比べ3億34百万円増加し、61億80百万円となりました。2017/09/28 13:10
負債の部では、流動負債が短期借入金の減少等により前連結会計年度末に比べ2億8百万円減少し、39億74百万円となりました。また、固定負債については、社債の増加等により前連結会計年度末に比べ2億94百万円増加し、38億37百万円となりました。
純資産の部では、利益剰余金の増加、その他有価証券評価差額金の増加等により前連結会計年度末に比べ4億83百万円増加し、75億82百万円となりました。この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の47.9%から49.3%となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ※ リース債務は流動負債、固定負債の合計額であります。2017/09/28 13:10
当連結会計年度(平成29年6月30日)