のれん
連結
- 2013年9月20日
- 1億3271万
- 2014年9月20日 -40.22%
- 7933万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却についてはその効果の及び期間にわたって、定額法により規則的に償却を行っております。2014/12/19 11:03 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却を行っております。2014/12/19 11:03 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/19 11:03
4.当連結会計年度より、重要性が増したことにより、のれんの償却額を追加しております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不織布事業を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△640,372千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,891,085千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。なお、全社資産は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当連結会計年度より、重要性が増したことにより、のれんの償却額を追加しております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2014/12/19 11:03 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2014/12/19 11:03
(1) 発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 2014/12/19 11:03
(注)BBSジャパン株式会社の支配獲得日現在の現金及び預金1,748,879千円のなかには、支配獲得日時点における未精算の更生債権を弁済するための金額が含まれております。なお、財務活動によるキャッシュ・フローの「更生債権の弁済等による支出」は、当該未精算の更生債権の一部を弁済したものであります。流動資産 4,022,817 千円 固定資産 3,234,466 のれん 1,556,050 流動負債 △2,027,895 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/12/19 11:03
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前事業年度(平成25年9月20日) 当事業年度(平成26年9月20日) 試験研究費に係る税額控除 △0.02 のれん償却 0.47 評価性引当額 △0.23
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以降開始する事業年度より、復興特別法人税が廃止されることとなりました。これに伴い、平成26年9月21日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率が従来の37.75%から35.38%に変更されます。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/12/19 11:03
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年9月20日) 当連結会計年度(平成26年9月20日) 住民税均等割 0.87 1.03 のれん償却 0.84 1.40 評価性引当額 0.04 △5.16
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以降開始する連結会計年度より、復興特別法人税が廃止されることとなりました。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/12/19 11:03
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ5,925百万円増加し28,379百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,088百万円増加いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が1,228百万円、たな卸資産が521百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が1,144百万円減少したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて4,836百万円増加いたしました。これは主に、BBSジャパン株式会社の子会社化等により、有形固定資産が1,884百万円、のれんを含む無形固定資産が2,865百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(負債) - #10 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2014/12/19 11:03
現時点では確定しておりません。