のれん
連結
- 2018年9月20日
- 5060万
- 2019年9月20日 -60%
- 2024万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却を行っております。2019/12/18 16:13 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/18 16:13
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年9月21日 至 2018年9月20日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザーに対する報酬・手数料等 64,232千円2019/12/18 16:13
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1) 負ののれん発生益の金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社釧路ハイミールを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、当該子会社株式の取得価額及び取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2019/12/18 16:13
流動資産 1,167,079 千円 固定負債 △638,182 千円 負ののれん発生益 △213,470 千円 子会社株式の取得価額 555,800 千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/12/18 16:13
前連結会計年度(2018年9月20日) 当連結会計年度(2019年9月20日) 税額控除額 △0.74% △1.50% のれん償却 0.86% 0.71% 負ののれん発生益 - △1.17% 評価性引当額の増減 △5.63% △3.60% - #6 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、株式会社釧路ハイミールの株式を取得し子会社化したことに伴い、「ソーシャルインフラ事業」において負ののれん発生益を認識しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は213,470千円であります。2019/12/18 16:13
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が一致しており、ヘッジ開始時及びその後においても継続して相場変動又はキャッシュ・フローの変動が相殺されるものであると想定することができるため、ヘッジ有効性の判定は省略しております。2019/12/18 16:13
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却を行っております。