売上高
連結
- 2023年8月31日
- 21億2269万
- 2024年8月31日 +143.27%
- 51億6380万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/11/28 12:56
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,721,827 8,418,439 13,152,970 17,694,365 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 364,302 857,167 1,245,081 1,369,985 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「タイル事業」は、住宅・ビル外装タイル、内装タイル等の企画、設計、加工、製造、販売の事業であります。2024/11/28 12:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (2)主要な非連結子会社の名称等2024/11/28 12:56
非連結子会社の名称 シキファニチア株式会社 連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/11/28 12:56
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社大林組 1,480,176 建設事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/11/28 12:56 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2024/11/28 12:56 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/11/28 12:56
当社グループは、中長期的な成長力・収益力強化の観点から、売上高、営業利益、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)及びROEを重視しております。
(4) 経営環境及び対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、緩やかな回復が続くことが期待される一方で、海外情勢不安によるエネルギー価格や原材料価格の高騰、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、海外景気の下振れが景気を下押しするリスクがあり、依然として先行き不透明な状況が続きました。2024/11/28 12:56
このような状況の中、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組み、金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス、株式会社天神製作所及びニッタイ工業株式会社の3社が通期に亘って業績に寄与したことにより、売上高は17,694百万円(前年同期比41.0%増)、営業利益は1,275百万円(同308.2%増)、経常利益は1,362百万円(同227.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,094百万円(同28.1%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)主要な非連結子会社の名称等2024/11/28 12:56
2.持分法の適用に関する事項非連結子会社の名称 シキファニチア株式会社 連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- カナエテ株式会社は、EC事業の立ち上げ時の累積損失により財政状態が悪化しており、2024年8月31日現在において、会社が保有する当該子会社株式の実質価格が著しく低下しておりますが、当社は実質価額の回復可能性について合理的な裏付けがあるものと判断しております。2024/11/28 12:56
これらの判断は子会社の事業計画を基礎として行われますが、当該計画は主にECサイトの利用増加に伴う売上高の増加を仮定しており、不確実性を伴います。そのため、これらの仮定に対する経営者による判断が子会社株式の実質価額の回復可能性に重要な影響を及ぼします。
このため、見積りの見直しが必要となった場合には、翌事業年度に係る財務諸表における関係会社株式の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3.本吸収分割の当事会社の概要2024/11/28 12:56
(注)1.持株比率は自己株式を控除して記載しております。分割会社(2024年8月31日現在) 承継会社(2024年10月1日設立時現在) 1株当たり純資産 1,842.58円(連結) 1,000,000.00円(単体) 売上高 17,694百万円(連結) - 営業利益 1,275百万円(連結) -
2.承継会社は、最終事業年度が存在しないため、その設立の日における貸借対照表記載項目のみを表記しております。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2024/11/28 12:56
前事業年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当事業年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 401,462千円 680,105千円 営業費 27,457 50,987 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/11/28 12:56
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。